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スレッド一覧

  1. プラモデル製作のQ & A(0)
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(無題)

 投稿者:怪鳥  投稿日:2018年 2月 5日(月)17時10分32秒
返信・引用
  コルディッツ様

PCクラッシュとは災難でしたね、ワタシも何度か経験してその度に買い替えを余儀なくされてきました。それに懲りて今はファイルは全て外付けHDに保存しています。

さて、アブロ504Kの上翼上の円筒形ですが、これはご推察通り重力式の燃料タンクで容量は4ガロンです。
詳しくは↓をご覧ください。
https://www.flightglobal.com/pdfarchive/view/1969/1969%20-%203046.html
https://www.flightglobal.com/pdfarchive/view/1969/1969%20-%203047.html

王室空軍博物館の504Kは胴体が504K(G-EBJE)、主翼が548A(G-EBKN)の合体でエンジンはル・ローン9Jです。
ノームとローンが合併したのでノーム・ローンと言う場合もありますが、「ル・ノーム」と言う言い方はしません。


田口編集長様
Lancaster様指摘のファルツの件など、本文の記事も訂正するようお願いします。
 
 

2月号にご寄稿ありがとうございました。

 投稿者:webmodelers  投稿日:2018年 1月31日(水)22時26分7秒
返信・引用
  > No.419[元記事へ]

コルディッツ様
御世話になっております。
メールがいただいているメールアドレスでは届かず、フェイラーですので、
こちらからご連絡させていただきます。

2月号に御寄稿ありがとうございました。

いただいた原稿 全て、掲載ができました。


パソコンの具合はいかがでしょうか?

こういうアクシデントは火山の噴火のように 突然やってきて困ります。


フロッグ72のBf109Fはこれから佳境ですね。


ありがとうございました。

Webmodelers発行人 田口博通
 

Re: フォッカーD.VIIの写真

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2018年 1月 8日(月)14時07分3秒
返信・引用
  Lancasterさんへのお返事です。
いつもお世話になっております。
ご指摘のとおりファルツD.XⅡの写真と取り違えておりました。
お騒がせをして申し訳ございませんでした。
ファルツも1918年初飛行だったので、
フォッカーD.V IIにするかどうか迷い、
色々いじっているうちに間違えたものです。
これからもご指導ご教示を賜りたく、
よろしくお願い致します。

> ルブージェのD.VII 1枚目 機首のラジエーター、丸みの胴体などから ファルツD.XIIと
> 思われます。
 

スバルサンバー軽トラック

 投稿者:小川登至也  投稿日:2018年 1月 4日(木)00時54分12秒
返信・引用
  BritishPhantom様のスバルサンバー、かっこいいですね!!実感のある作例、すばらしいです。自動車模型をこんな風に作れるなんてうらやましい。タミヤセメントとの比較で見てみると実物はかなり小さいようですね。キットの出来もいいのでしょうがBritishPhantom様の技術が優れておられるのでしょう、うらやましい、素敵な作品だと感服いたしました。  

フォッカーD.VIIの写真

 投稿者:Lancaster  投稿日:2018年 1月 3日(水)15時24分58秒
返信・引用
  ルブージェのD.VII 1枚目 機首のラジエーター、丸みの胴体などから ファルツD.XIIと
思われます。
 

RF-86F

 投稿者:三角野郎  投稿日:2017年12月25日(月)01時00分10秒
返信・引用
  RF-86Fは、日本で改造された新機種であるという。航空情報『世界航空機年鑑1964』には「改造は広範囲で、新造とはいえないまでも、日本で改設計の日本のみにあるセイバーの新種といってもよく」とある。ところがどうやら「日本のみにあるセイバー」ではなく、航空情報別冊『日本航空機ガイド』Vol.2自衛隊機(昭和48年発行)に「同様な改装は、韓国空軍機10機に対しても行なわれている」とある。『航空ファン』1962年4月号に載っている改造直後で無塗装状態の機体をみると、韓国使用機である「R.O.K.・・・」の文字跡がくっきりと見えているので、これがそうだろうか。  

RF-86A

 投稿者:三角野郎  投稿日:2017年12月25日(月)00時57分53秒
返信・引用
  RF-86Fは、日本で改造された新機種であるという。航空情報『世界航空機年鑑1964』には「改造は広範囲で、新造とはいえないまでも、日本で改設計の日本のみにあるセイバーの新種といってもよく」とある。ところがどうやら「日本のみにあるセイバー」ではなく、航空情報別冊『日本航空機ガイド』Vol.2自衛隊機(昭和48年発行)に「同様な改装は、韓国空軍機10機に対しても行なわれている」とある。『航空ファン』1962年4月号に載っている改造直後で無塗装状態の機体をみると、韓国使用機である「R.O.K.・・・」の文字跡がくっきりと見えているので、これがそうだろうか。
 

HONDA Jet vs

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2017年12月 5日(火)10時06分18秒
返信・引用
  田口編集長殿 こんにちは

もうエブロのHONDA Jetを作られたとはお羨ましい。

機首の赤/青部分が別部品になっているという噂は聞いておりましたが、
こういうユーザー・フレンドリーな分割をしてくれるメーカーは是非応援したいですね。
(ただ今後、このラインで塗装しない実機が現れたときにどうしましょうか?)

ところで、1971年の航空情報プラモガイドに
「いかにも自動車プラモメーカーが初めて挑んだ航空機キットらしく、
細やかな室内造型とメッキ・パーツを奢った1/48ビジネス・ジェットの傑作」
とあるのは、なんとIMC社のゲイツ・リアジェット。

エブロ社はこんなキットのことなどさらさら知らないと思いますが、
だとすれば、このシンクロニシティはあな恐ろしや、六根清浄。

今後ともどうぞよろしく。    Windy Wing 2013


 

Re:MOTAT

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2017年11月30日(木)21時31分12秒
返信・引用
  怪鳥様
拙文に貴重なご教示を賜り、またMOTATの写真も拝見させていただきまして、
どうもありがとうございます。
早速返事をと思いつつ、仕事に追われ、風邪で寝込みまして、
返事が遅れてしまい、申し訳ございませんでした。
さて30年前のMOTATのキティホークは、白ストライプを入れていたんですね!
思いもよりませんでした!
ベンチュラは2005年時点では姿はあったのですが、今回は見られませんでした。
それでも博物館の所蔵リストには残っているようですので、
いつの日にか姿を見せてくれると期待しています。
当時レストア中だったモスキートやアヴェンジャーも、見事な姿で展示されていましたので。
2005年のベンチュラとモスキート、2017年のモスキートを添付させていただきます。
またハドソンのアンテナとGroup Captainのご教示、どうもありがとうございます。
Group Captainは、プライベート機としてVIP輸送を行ったとあった(訳した)ので、
階級としての大佐以外に、もしかしたらNZ空軍では何かの意味か役職があるのでは、
と妄想に走り過ぎまして、申し訳ございませんでした。
ウォーラスの4°は、日本語版Wikipediaの説明を、未確認のまま採用したものでした。
ご指摘をいただきまして、どうもありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。




 

小金井美臣さんだ!

 投稿者:L  投稿日:2017年11月29日(水)01時42分45秒
返信・引用
   怪鳥さんのリンクを踏んだら「!」。IPMS日本の会長さんじゃないですか。昔、ハセガワ1/72キットからセイバーのA型を改造するHJの記事に非常に感動しました。
 流石、ウェブモデラーズ、レベルが高い!
 

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