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スレッド一覧

  1. プラモデル製作のQ & A(0)
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フォッカーD.VIIの写真

 投稿者:Lancaster  投稿日:2018年 1月 3日(水)15時24分58秒
返信・引用
  ルブージェのD.VII 1枚目 機首のラジエーター、丸みの胴体などから ファルツD.XIIと
思われます。
 
 

RF-86F

 投稿者:三角野郎  投稿日:2017年12月25日(月)01時00分10秒
返信・引用
  RF-86Fは、日本で改造された新機種であるという。航空情報『世界航空機年鑑1964』には「改造は広範囲で、新造とはいえないまでも、日本で改設計の日本のみにあるセイバーの新種といってもよく」とある。ところがどうやら「日本のみにあるセイバー」ではなく、航空情報別冊『日本航空機ガイド』Vol.2自衛隊機(昭和48年発行)に「同様な改装は、韓国空軍機10機に対しても行なわれている」とある。『航空ファン』1962年4月号に載っている改造直後で無塗装状態の機体をみると、韓国使用機である「R.O.K.・・・」の文字跡がくっきりと見えているので、これがそうだろうか。  

RF-86A

 投稿者:三角野郎  投稿日:2017年12月25日(月)00時57分53秒
返信・引用
  RF-86Fは、日本で改造された新機種であるという。航空情報『世界航空機年鑑1964』には「改造は広範囲で、新造とはいえないまでも、日本で改設計の日本のみにあるセイバーの新種といってもよく」とある。ところがどうやら「日本のみにあるセイバー」ではなく、航空情報別冊『日本航空機ガイド』Vol.2自衛隊機(昭和48年発行)に「同様な改装は、韓国空軍機10機に対しても行なわれている」とある。『航空ファン』1962年4月号に載っている改造直後で無塗装状態の機体をみると、韓国使用機である「R.O.K.・・・」の文字跡がくっきりと見えているので、これがそうだろうか。
 

HONDA Jet vs

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2017年12月 5日(火)10時06分18秒
返信・引用
  田口編集長殿 こんにちは

もうエブロのHONDA Jetを作られたとはお羨ましい。

機首の赤/青部分が別部品になっているという噂は聞いておりましたが、
こういうユーザー・フレンドリーな分割をしてくれるメーカーは是非応援したいですね。
(ただ今後、このラインで塗装しない実機が現れたときにどうしましょうか?)

ところで、1971年の航空情報プラモガイドに
「いかにも自動車プラモメーカーが初めて挑んだ航空機キットらしく、
細やかな室内造型とメッキ・パーツを奢った1/48ビジネス・ジェットの傑作」
とあるのは、なんとIMC社のゲイツ・リアジェット。

エブロ社はこんなキットのことなどさらさら知らないと思いますが、
だとすれば、このシンクロニシティはあな恐ろしや、六根清浄。

今後ともどうぞよろしく。    Windy Wing 2013


 

Re:MOTAT

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2017年11月30日(木)21時31分12秒
返信・引用
  怪鳥様
拙文に貴重なご教示を賜り、またMOTATの写真も拝見させていただきまして、
どうもありがとうございます。
早速返事をと思いつつ、仕事に追われ、風邪で寝込みまして、
返事が遅れてしまい、申し訳ございませんでした。
さて30年前のMOTATのキティホークは、白ストライプを入れていたんですね!
思いもよりませんでした!
ベンチュラは2005年時点では姿はあったのですが、今回は見られませんでした。
それでも博物館の所蔵リストには残っているようですので、
いつの日にか姿を見せてくれると期待しています。
当時レストア中だったモスキートやアヴェンジャーも、見事な姿で展示されていましたので。
2005年のベンチュラとモスキート、2017年のモスキートを添付させていただきます。
またハドソンのアンテナとGroup Captainのご教示、どうもありがとうございます。
Group Captainは、プライベート機としてVIP輸送を行ったとあった(訳した)ので、
階級としての大佐以外に、もしかしたらNZ空軍では何かの意味か役職があるのでは、
と妄想に走り過ぎまして、申し訳ございませんでした。
ウォーラスの4°は、日本語版Wikipediaの説明を、未確認のまま採用したものでした。
ご指摘をいただきまして、どうもありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。




 

小金井美臣さんだ!

 投稿者:L  投稿日:2017年11月29日(水)01時42分45秒
返信・引用
   怪鳥さんのリンクを踏んだら「!」。IPMS日本の会長さんじゃないですか。昔、ハセガワ1/72キットからセイバーのA型を改造するHJの記事に非常に感動しました。
 流石、ウェブモデラーズ、レベルが高い!
 

第2特集”今は無きメーカー・フロッグ”

 投稿者:タンク  投稿日:2017年11月15日(水)02時03分20秒
返信・引用
  第2特集”今は無きメーカー・フロッグ”。大変うれしい特集に存じます。とても楽しみにしております。
(追伸)相済みません。先ほど誤ってメール送信してしまいました。
 

MOTAT

 投稿者:怪鳥  投稿日:2017年11月 6日(月)01時59分29秒
返信・引用
  コルディッツさま、何時も世界各地の博物館からの貴重な画像を有難うございます。

MOTATはワタシも30年ほど前に訪れたことがあり、懐かしく拝見しました。
当時はロードスターとベンチュラが展示されてましたが、残念ながらハドソンはありませんでした。その時の写真をFlickrにアップしていますので覗いてみてください。
https://www.flickr.com/photos/horaburo/albums/72157632661934663

胴体側面のアンテナはASV Mk.IIのようですが、Mk.IIにしては主翼に八木アンテナが付いていませんね。Group Captainは「空軍大佐」のことで辞書にも出ています。

話は違いま5すが、ウォーラスの解説で「プロペラは右に4°オフセット」とありますが、エンジンはアップスラストが5°±5′オフセットは左に3°±5′です。エアフィックスの説明書も正しく3°と書いてあります。
 

■連載蛇の目(No.21) スピットファイアMk.Ⅸc (ICM 1/48)について

 投稿者:小川登至也  投稿日:2017年11月 4日(土)23時05分38秒
返信・引用
  ICMのSpitfireMk9、いいですねえ。作者のTOSHI 様の丁寧な工作がよく映えていますね。小生もMk16組立てました。だいぶ前ですが。そのときは、エンジン横のカウルだけはつけました。でも、全部取っ払うと、逆にこんなに格好良い作例になるんですね~。小生もMk9のキット作成時には、大いに参考にさせていただきたいです。  

MA飛行機スペシャルNo.19 F-16t特集

 投稿者:Web modelers  投稿日:2017年10月23日(月)21時59分48秒
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  webmodelers発行人 田口です。
モデルアートの飛行機スペシャルNo.19 特集 F-16が10月19日に発売になりました。
私もその中で
72セレクションF-16
?? を執筆させていただいております。
ハセガワのF-16試作機、F-16Cブロック25,
エッシーF-16B リザード迷彩、
フジミ州空軍機
一気に4機3作りました。
楽しんで読んでいただけると思います。

どうぞ、書店で手に取ってご覧ください

http://www.webmodelers.com

 

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