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スレッド一覧

  1. プラモデル製作のQ & A(0)
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Re: コルディッツ氏に感謝!!

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2019年 4月 3日(水)21時50分40秒
返信・引用
  > No.457[元記事へ]

J7w1shin様
ご連絡どうもありがとうございます。
自分の拙い原稿が、お役に立てと知り、感激しました。
実は昨年は本厄の年齢でしたが、本当に本厄でした。
その合図が、PCダウンのデーターベース消失だったようで、
以降心身は低迷、不眠続きで、仕事も迷走と最悪でした。
なのでこの半年くらいは、PCを開くのは投稿の瞬間くらいだったので、
J7w1shi様の投稿を気づかず、失礼致しました。
まだ花粉症で散々ですが、転職することが出来まして、
やっと睡眠時間を確保出来るようになりました。
これからも老骨にムチ打って頑張って行きたいと思っています。
なので今後ともよろしくお願い致します。 ありがとうございました。

>  このところタミヤのミニジェット・シリーズをたてつづけに作っています。バッカニア、バートル・ヘリ、そしてイリューシン爆撃機IL28を手がけたまさにそのとき、台湾の博物館の写真が掲載されたのでした。迷彩の色や機首風防の枠など大いに参考になりました。
 
 

大日本帝国海軍イ号第56型潜水艦

 投稿者:親父モデラーNOBU  投稿日:2019年 3月31日(日)16時33分46秒
返信・引用
  4月号掲載の清水栄治さまご製作の「大日本帝国海軍イ号第56型潜水艦」
何もないところからこんな素晴らしい作品を作り上げられる清水さまに敬服いたしました!
その殆どがプラ板で出来ているところがスゴイです!
制作中の画像もあり、どうして再現するか考えながら
楽しんで製作されている様子が伝わりますね。
素晴らしい作品を見せて頂きました。
 

コルディッツ氏に感謝!!

 投稿者:J7w1shin  投稿日:2019年 3月20日(水)13時56分50秒
返信・引用
   このところタミヤのミニジェット・シリーズをたてつづけに作っています。バッカニア、バートル・ヘリ、そしてイリューシン爆撃機IL28を手がけたまさにそのとき、台湾の博物館の写真が掲載されたのでした。迷彩の色や機首風防の枠など大いに参考になりました。

http://9205.teacup.com/myboard69/bbs

 

Fw189について(reply)

 投稿者: Windy Wing 2013  投稿日:2019年 3月17日(日)00時38分50秒
返信・引用
  GRIFFON様

毎回のご返信、誠に恐れ入ります。

引用させていただきました「航空情報1971年6月号臨時増刊プラモ・ガイド」は今ちょうど、
編集長殿が一所懸命にアップしてくださっている号ですので、
若い方にも「そんな読み方もありか」と楽しみにしていただけるかもしれません。

それにしても、
 >これは、もう作るしかないですよね
は痛い。反省です。

*****

?様

詳細な資料提示、誠にありがとうございます。
そうなると、エアフィックス社のFw189の発売は1969年ということで落ち着きそうですね。

ただ、航空ファン1970年5月号の<海外新キットニュース>に「エアフィックスFw189(4月下旬発売)」という小欄を見つけましたので、
現在ではやや想像しにくいことですが、当時は外国製品の本国発売から日本への輸入開始まで半年以上もかかっていたのかもしれません。
(ちなみに、DHC4チップマンクと今回GRIFFON様が製作されたブルドックも同時にアナウンスされています)

また、これもご紹介の通り、アオシマ社のキットはモデルアート誌の1971年に5月号の本文記事(安斎清氏)と6月号の工作ガイド(前田鉄男氏)の両方で掲載されていますが、この中でスピナ先端の発電用フィンの枚数がそれぞれ8枚/6枚と違った解説をされているのも興味深い点です(実機は8枚で、キットも両社とも8枚。ついでにアオシマの箱絵も8枚ですが、エアフィックス社の箱絵は回転状態のつもりなのか、一枚もなし)。

もっとも、我々自身は博物学誌を書くわけではありませんので、
こういう考証を語り合いながら、それを肴に一杯呑めればそれでよし、というところでしょうか。

*****

以上、おふた方、今後ともどうぞよろしく。   Windy Wing 2013

 

エアのFw189は69年発売の模様

 投稿者:?  投稿日:2019年 3月14日(木)17時39分8秒
返信・引用
   MAの「中野D児の飛行機模型歴史館」によると、エアのFw189は69年発売の模様。青島の方は「モデルすプラスチック'70」巻末のMA記事リストを見ると、'71年5,6月号で紹介されています。偶々持っていた5月号(AFVの会のバザーで買った)を引っ張り出してみると、安斉清という方が新製品として記事を書いていました。結構、辛辣で風防と垂直尾翼は作り直した方がいいと書いてます。一方、読者へは”細部の色で悩んで完成しないとは何事か”と怒っています。また、少し後悔したのか”メーカーは大変だね”と同情してます。
 プラモの歴史は'36年から始まり、'50年代末の国産化からでさえ60年。プラモ史の本も沢山出、ついには学術書まで出たのですから、作る飾る遊ぶだけでなくメタな部分も楽しみの範疇だと思いますよ。記事にも書誌情報ならぬキット誌情報があると、より妄想が拡がって楽しいと思います。海外のサイトでは、その辺りも紹介していますよね。
 

RE FW189

 投稿者:GRIFFON  投稿日:2019年 3月14日(木)05時49分55秒
返信・引用
  Windy Wing 2013様
>実際にFw189を先に発売したのは
記憶違いでした、編集長様 当該部分の削除を、お願いします

ここまで読んでいただいているのは、ありがたい事です

FW189  2つも、お持ちで・・しかも新品同様じゃないですか
これは、もう作るしかないですよね

でも、これって50年近く前のKITの話をしているわけですよね
今の若い人は、どう思うんでしょうか

自分は年をとってもSTOCKのKITは昔のままです
箱を開けて思うことは無為に時間を過ごして完成できず
いたずらに山を高くしたことへの後悔か

はたまた、まだ自分には、やる事があると思うか・

>ブルドッグ
これも、なかなか手ごわいやつで
合いは悪いし当然デカールは死んでるし

やり残した事を1つ1つ、かたずけていこうと思います


 

Fw189について

 投稿者: Windy Wing 2013  投稿日:2019年 3月 9日(土)22時56分56秒
返信・引用
  GRIFFON様

こんにちは、いつも御作品を楽しく拝見しております。
今回のエアフィックス社1/72ブルドッグも美しく完成しておられ、たいへん感服いたしました。

ただ、その記事の中で、
>代表的な機種は揃っている FW189 HS123 HS129 HE177 BV141を出しているのは
特筆に値する が、 FW189はアオシマが先に出している
とある点だけは誤解があるようで、
実際にFw189を先に発売したのはエアフィックス社の方ではないかと思われます。

その根拠は、
①航空ファンにおけるキット紹介がエアフィックス社は1970年7月号であるのに対し、アオシマ社が1971年5月号であること、
②航空情報1971年6月号臨時増刊プラモ・ガイドにおいてエアフィックス社のキットは<新キット紹介>として、一方のアオシマ社のキットは<追補>として紹介され、そのアオシマ社のキット紹介の中で「エアフィックスから同一スケールのキットが出たあとを追いかけた形の発売」と書かれていること、
などが挙げられます。

とは言いながら、そんな細かい詮議もつまらないので、せっかく話題となったこの機会に懐かしく両社のキットを引っ張り出してみましたところ、エアフィックス社は凸モールドのリベット打ちが上手になってきたころの作品なので、意外に精密感があり、垂直尾翼の形状も正確ですが、胴体などに実機にはない出っ張りがあって、多少意味不明なところがあります。

一方のアオシマ社のキットは、まだ国産メーカーが外国製品を追いかけている印象が強く、特に本機の特徴である大きな風防の表現では、残念ながら当時のエアフィックス社の足下にも及びません。したがって、これは2機種だけ発売されたアオシマ社の双発機シリーズのひとつとして、アオシマにもこんな時代があったのか、と楽しむ程度の歴史遺産かもしれません。

以上、色々と差し出がましいことを書きましたが、今後ともよろしくお願いいたします。

Windy Wing 2013

 

Re: ダスター

 投稿者:webmodelers  投稿日:2019年 3月 9日(土)20時43分39秒
返信・引用
  > No.450[元記事へ]

Lさんへのお返事です。
webmodelers編集部 田口です。 ご指摘ありがとうございました。
あれは電波照準器ではなく、光学照準器だったんですね。中学生の時からずっとアンテナだと思ってしまいました。本文 修正しておきました。
ありがとうございました。


>  タミヤのダスターにはレーダーの部品はないと思います。同心円状のパーツは環状照準器ですね。私も何十年も抱いていて、いつかヴァ―リンデンのように作りたいものだと思っています。
>  今はAFVクラブからハイディテールで高価なキットがあるのでブルドッグ共々、タミヤはタイムカプセル状態です。
 

積み残し記事アップしました。

 投稿者:webmodelers  投稿日:2019年 3月 9日(土)20時30分44秒
返信・引用
  小川様
webmodelers 編集部 田口です。
皆様からお問い合わせをいただいたハンプデンですが、編集時間切れとなり、3月号への掲載が遅れておりました。記事3本を今日、やっと編集の時間が確保できまして、アップできました。ハンプデン、M42ダスター、航空情報プラモガイドの3本です。
申し訳ありませんでした。
 

ダスター

 投稿者:  投稿日:2019年 3月 9日(土)20時27分23秒
返信・引用
   タミヤのダスターにはレーダーの部品はないと思います。同心円状のパーツは環状照準器ですね。私も何十年も抱いていて、いつかヴァ―リンデンのように作りたいものだと思っています。
 今はAFVクラブからハイディテールで高価なキットがあるのでブルドッグ共々、タミヤはタイムカプセル状態です。
 

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