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スレッド一覧

  1. プラモデル製作のQ & A(0)
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模型店の未来形?

 投稿者:親父モデラーNOBU  投稿日:2018年 7月12日(木)19時20分4秒
返信・引用
  皆様、こんにちは。

先日(7月10日)、私の住む地域のNHKで

プラモデルコンテストに出場する中学生のリポートが放送されました。

http://www4.nhk.or.jp/P4838/22/

その際に気になったのが、プラモデルを作っていた場所です。

エプロンに書かれた名前を検索してみると

三重県伊勢市にある「ホビーカフェガイア」さんでした。

http://hobby-cafe.x-i-g.blue/

ホームページで見てわかるように

喫茶店とプラモデル製作フロアが併設されたお店のようです。

(模型店ではありません、喫茶店です)

詳しくは上記ホームページでお確かめ下さいネ。




プラモデル愛好者の高齢化や、住環境の変化による製作困難等により

プラモデル製作人口も少なくなり、閉店する模型店も増えるなかで

このような製作ブースを併設することが

これからの模型店の生き残る道ではないかと

番組とホームページを見て思いました。
 
 

アリイの零戦

 投稿者:松戸のタカ  投稿日:2018年 6月25日(月)14時41分42秒
返信・引用
  昨日、某ヨドバシカメラに出かけたところ、あのアリイの零戦21型、2式水戦(1/72)がピカピカノ新品の箱に入って販売されておりました。再販となったのでしょうかね?だとすれば嬉しい限りです  

アルバコア

 投稿者:怪鳥  投稿日:2018年 5月 2日(水)23時40分21秒
返信・引用
  コルディッツさま、何時も貴重な実機写真有難うございます。

フロッグからバラクーダは出てましたが、アルバコアは出ていませんよ、ペガサスと勘違いしてませんか。

1/72のアルバコアはバキュームがフォーマプレーン、レジンがマグナ・モデルズ、簡易インジェクションがペガサス、そしてまともなインジェクション・キットがMPMとスペシャルホビーから出ているだけです。
 

感謝と謝罪と訂正です

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2018年 2月18日(日)18時07分3秒
返信・引用
  田口さま、怪鳥さま
PCのフェードアウトに、励ましの言葉を賜り、
どうも有難うございました。
新品PCに慣れず、データーベースの再構築もままなりませんが、
頑張らせて頂きますので、宜しくお願致します。
また怪鳥さまよりのアブロ504の燃料タンクとエンジンについてのご教示、
どうも有難うございました。
エンジン名称については、参考にした故佐貫教授の本も、
あいち航空博物館の表示も、正しい表記だったので、
間違えたのは認知症?と不安になりました。
原因は参考文献を脇に置きつつ、ミスタッチしたと思います。
ご迷惑を掛けて済みませんでした。
2月号の記事は、その他の間違いや誤字か多くて、
我ながらショックでした。
例えば晴嵐の字を変換間違え、ハラルトをハラントとミスタイプしていました。
データーベースもないのに、ある時と同じ作業時間で原稿起こしをしたので、
十分な校正まで手を回せず、お恥ずかしい事になりました。
以後このような事が再発しないように、注意致します。

 

(無題)

 投稿者:怪鳥  投稿日:2018年 2月 5日(月)17時10分32秒
返信・引用
  コルディッツ様

PCクラッシュとは災難でしたね、ワタシも何度か経験してその度に買い替えを余儀なくされてきました。それに懲りて今はファイルは全て外付けHDに保存しています。

さて、アブロ504Kの上翼上の円筒形ですが、これはご推察通り重力式の燃料タンクで容量は4ガロンです。
詳しくは↓をご覧ください。
https://www.flightglobal.com/pdfarchive/view/1969/1969%20-%203046.html
https://www.flightglobal.com/pdfarchive/view/1969/1969%20-%203047.html

王室空軍博物館の504Kは胴体が504K(G-EBJE)、主翼が548A(G-EBKN)の合体でエンジンはル・ローン9Jです。
ノームとローンが合併したのでノーム・ローンと言う場合もありますが、「ル・ノーム」と言う言い方はしません。


田口編集長様
Lancaster様指摘のファルツの件など、本文の記事も訂正するようお願いします。
 

2月号にご寄稿ありがとうございました。

 投稿者:webmodelers  投稿日:2018年 1月31日(水)22時26分7秒
返信・引用
  > No.419[元記事へ]

コルディッツ様
御世話になっております。
メールがいただいているメールアドレスでは届かず、フェイラーですので、
こちらからご連絡させていただきます。

2月号に御寄稿ありがとうございました。

いただいた原稿 全て、掲載ができました。


パソコンの具合はいかがでしょうか?

こういうアクシデントは火山の噴火のように 突然やってきて困ります。


フロッグ72のBf109Fはこれから佳境ですね。


ありがとうございました。

Webmodelers発行人 田口博通
 

Re: フォッカーD.VIIの写真

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2018年 1月 8日(月)14時07分3秒
返信・引用
  Lancasterさんへのお返事です。
いつもお世話になっております。
ご指摘のとおりファルツD.XⅡの写真と取り違えておりました。
お騒がせをして申し訳ございませんでした。
ファルツも1918年初飛行だったので、
フォッカーD.V IIにするかどうか迷い、
色々いじっているうちに間違えたものです。
これからもご指導ご教示を賜りたく、
よろしくお願い致します。

> ルブージェのD.VII 1枚目 機首のラジエーター、丸みの胴体などから ファルツD.XIIと
> 思われます。
 

スバルサンバー軽トラック

 投稿者:小川登至也  投稿日:2018年 1月 4日(木)00時54分12秒
返信・引用
  BritishPhantom様のスバルサンバー、かっこいいですね!!実感のある作例、すばらしいです。自動車模型をこんな風に作れるなんてうらやましい。タミヤセメントとの比較で見てみると実物はかなり小さいようですね。キットの出来もいいのでしょうがBritishPhantom様の技術が優れておられるのでしょう、うらやましい、素敵な作品だと感服いたしました。  

フォッカーD.VIIの写真

 投稿者:Lancaster  投稿日:2018年 1月 3日(水)15時24分58秒
返信・引用
  ルブージェのD.VII 1枚目 機首のラジエーター、丸みの胴体などから ファルツD.XIIと
思われます。
 

RF-86F

 投稿者:三角野郎  投稿日:2017年12月25日(月)01時00分10秒
返信・引用
  RF-86Fは、日本で改造された新機種であるという。航空情報『世界航空機年鑑1964』には「改造は広範囲で、新造とはいえないまでも、日本で改設計の日本のみにあるセイバーの新種といってもよく」とある。ところがどうやら「日本のみにあるセイバー」ではなく、航空情報別冊『日本航空機ガイド』Vol.2自衛隊機(昭和48年発行)に「同様な改装は、韓国空軍機10機に対しても行なわれている」とある。『航空ファン』1962年4月号に載っている改造直後で無塗装状態の機体をみると、韓国使用機である「R.O.K.・・・」の文字跡がくっきりと見えているので、これがそうだろうか。  

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