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偏頗主義を超えて

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2017年 4月18日(火)21時33分20秒 softbank060112091122.bbtec.net
返信・引用
  みなさん、こんばんは。

法華講員さん、投稿、ご苦労様です。


五十代の壮年部さん、投稿、ありがとうございます。


>都内某寺院を訪問してきました。入り口の前でほんの十秒位感慨していたら
すかさず法華講員が声をかけてきました。
学会の方ですか?顕正会の方ですか?

一般人では無い事を瞬時に見極める程、訓練しているのかと。
寺の周りの些細な事も見逃さない緊張感。

正直、今の組織がこれだけの緊張感をもって活動したら
もっと良い方向に進んだかもしれません。

学会であることを告げると受付に通され、小僧?さんに荒々話した所、
たまたま住職が居るとの事で、住職と話が出来ました。

内容は書き切れませんので書きませんが、学会の正義と間違い。宗門の間違いについて
話し合いました。

敵味方関係無く、四時間にも渡って対応してくれた住職と法華講員には頭が下がりました。

大量の資料を頂いたので、これを見てから判断したいと思っています。<


冷静かつ客観的に判断される事を望みます。
創価学会から法華講に籍を移し、御本尊が正しいものとなってもそれで安心出来るものではなく、常に「正義」を追求する姿勢が大事だと思います。

本当の「敵」は味方のふりをして近づいて来るのです。正義の反対は悪ではなく別の正義です。

創価学会の組織、教義、師弟不二、政治参加、その全てが間違っていたとは思えませんし、方法論や指導性というものにも善悪はあります。逆に、日蓮正宗も同じです。

何かに拘らず、水平性に平行に見て、正しい選択をするべきです。

もともと、私どもは日蓮正宗を信仰していたのですから。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 
 

五十代の壮年部さんへ

 投稿者:法華講員  投稿日:2017年 4月12日(水)00時18分52秒 softbank126012177140.bbtec.net
返信・引用
  僕も元学会員です。
心配しなくても大丈夫ですよ。
1日も早く正しい信仰をしましょう!
そして、気の毒な学会員さんを救済してあげましょう!
最近では貴方のように、
目覚めてきてる学会員さんも増えてきてるようです!
 

正宗寺院訪問

 投稿者:五十代の壮年部  投稿日:2017年 4月 7日(金)10時06分59秒 157-14-202-73.tokyo.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
  桜@赤い太陽さん、お早うございます。

都内某寺院を訪問してきました。入り口の前でほんの十秒位感慨していたら
すかさず法華講員が声をかけてきました。
学会の方ですか?顕正会の方ですか?

一般人では無い事を瞬時に見極める程、訓練しているのかと。
寺の周りの些細な事も見逃さない緊張感。

正直、今の組織がこれだけの緊張感をもって活動したら
もっと良い方向に進んだかもしれません。

学会であることを告げると受付に通され、小僧?さんに荒々話した所、
たまたま住職が居るとの事で、住職と話が出来ました。

内容は書き切れませんので書きませんが、学会の正義と間違い。宗門の間違いについて
話し合いました。

敵味方関係無く、四時間にも渡って対応してくれた住職と法華講員には頭が下がりました。

大量の資料を頂いたので、これを見てから判断したいと思っています。




 

広布の山を登れ

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2017年 4月 3日(月)22時01分46秒 softbank060112091122.bbtec.net
返信・引用
  みなさん、こんばんは。

五十代の壮年部さん、投稿ありがとうございます。


山は西からも東からでも登れる。
自分が方向を変えれば、
新しい道はいくらでも開ける。

松下幸之助

>私は常々、道に迷ったら麓に降りるように心掛けています。
実生活ではそのおかげで何度も助かって来ました。
今世において絶対正義とは三大秘法の大御本尊より他は無く、
その御本尊に帰命するための修行を差し止めるのは絶対悪としか
言いようがありません。
破門後も池田先生は大御本尊を棄てる事だけは仰っておりません。
なんて事をしてくれたのでしょう。
邪宗に成り下がってしまいました。
宗門による破門が正しかったと証明した様なものです。
今まで通りで良かったのに!という気持ちで一杯です。<


破門後も宗門に向かわず、創価学会内に留まっていた多くの同志は、決して、大御本尊という戸田先生が指し示した絶対の正義を放棄するつもりは毛頭なかったと信じています。


また、本来、指導とは「御本尊を指し示す」事であり、それ以外の指導は全て方便だと自分は教わりました。


公明党のイラク戦争支持に関する学会内の動向も、一部、宗教的な信念を伴うとは言え、政治的な方向性からの葛藤や批判であり、少なくとも、教義的な矛盾や断絶ではないと思っています。ですから、公明党の問題でも、多くの同志は、脱会という方法は取らなかったのだと思います。

教義の問題でも、友人葬や血脈の問題、ご本尊の相貌の問題など、違和感は多少あると言えども、自らの信仰の立ち位置から相反するまでの葛藤は少なかったと思います。

しかし、戸田先生が、創価学会唯一の使命と喝破した大御本尊への帰命という「巨大な柱」の放棄は、創価学会そのものの使命の放棄、枝葉ではなく、根本の否定は、会内にいては、恐らく、広布の山を登る途中での遭難は必至であり、登山者の全滅も想定される愚だと思います。


この本部の悩乱ぶりは、近年、指摘されてきた偽本尊問題、日寛本尊の脇書き削除、かすれ修正、コンピューターによるホワイト修正、表装なしの一枚刷りという法華講からの指摘が、全て、教義や宗教の厳格さ、御本尊に対する畏敬、といった社会常識から推し量れる宗教人としての常識や良識からの逸脱と言える無知蒙昧ぶりを裏付けるものです。


こういう本部だから、本尊も変造出来る。大御本尊も外すという滅茶苦茶な判断が出来るのだと思います。本部が明確に悪である事を白状したようなものです。

一端、下山し、宗門の側から広布の山の踏破を目指すのが潔い信心だと自分は思います。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

絶対正義

 投稿者:五十代の壮年部  投稿日:2017年 4月 3日(月)15時34分10秒 157-14-202-73.tokyo.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
  桜@赤い太陽さん、ありがとうございます。
私は常々、道に迷ったら麓に降りるように心掛けています。
実生活ではそのおかげで何度も助かって来ました。

今世において絶対正義とは三大秘法の大御本尊より他は無く、
その御本尊に帰命するための修行を差し止めるのは絶対悪としか
言いようがありません。

破門後も池田先生は大御本尊を棄てる事だけは仰っておりません。
なんて事をしてくれたのでしょう。
邪宗に成り下がってしまいました。

宗門による破門が正しかったと証明した様なものです。

今まで通りで良かったのに!という気持ちで一杯です。
 

中道たれ!与同せず!

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2017年 3月31日(金)22時10分13秒 softbank060112091122.bbtec.net
返信・引用 編集済
  みなさん、こんばんは。

ここの過去ログに関して、かなりのレベルを維持していると自負しています。記録としての意味と極論を排した上での論考のレベルの維持に腐心しています。

長らく投稿がない休眠状態でしたが、無駄に過去ログが流れる事はよくないとチェックだけはしていました。

過去の投稿者の方々に関しても上質の投稿を維持されておられて恐縮しております。

法華講員さん、投稿、ご苦労様です。牧口先生の治安維持法違反、不敬罪による逮捕投獄に関して、創価学会が美化してきた事もあり、正確な情報を知りたいという方々も多いと思います。事実を隠す事で信仰の目を曇らせる事は避けるべきと存じます。是々非々で先人の行動を現代の私どもが継承していくべきだと思います。


>過去ログ拝見致しました。
教義改変以来の私のもやもやが取れました。
と、言うよりも有る意味、洗脳からとけた、と言うか結局は
池田先生の慢心からの始まりであったということですね。
牧口、戸田先生に対する冒涜でしかない。
私の思考では、現執行部が悪く、先生は利用されているというロジックからなかなか抜け出せませんでした。
今は私も抵抗は有るものの、宗門に戻るべく努力をしたいと思っています。
よろしくお願いしたします。<


五十代の壮年部さん、投稿、ありがとうございます。正義の反対は悪ではなく別の正義という事もありますね。宗門と創価学会の抗争がどちらかか一方が正しく一方が完全に間違っているという事は客観的に見てあり得ないと思うのが常識だと思います。特に、創価学会側の情報は、聖教新聞、創価新報というメデイアによる一方的な刷り込みがあり、多くは捏造をともなうプロパガンダだと思います。


先生が利用されているというロジックから解放されないと、永遠に堂々巡りの議論になり全貌が見えて来ないと思います。先生一人が悪いわけでもなく、昭和54年問題は、幹部の問題や組織悪の問題も複雑に絡みついた創価学会の歴史であり、それは、勿論、新・人間革命の「雌伏」の章で描かれている一方的な創作でもありません。

日蓮正宗に戻ったからと言って、池田の野郎と豹変するわけでもなく、学会側の誹謗する日顕宗と呼称する愚劣と同じレベルの低次元の変わり身という愚は避けるべきです。

中道たれども、与同せず、の仏教徒としての立ち位置を確保すべきだと自分は信じます。

池田先生は、創価学会三代会長として、突出したリーダーシップと人間力で多くの民衆を牽引してきた事実は消えません。一方で、現在、創価学会に横たわる多くの負の遺産も池田先生がもともと作ったものであり、その責任を凝視しないで新たな歴史の沃野も開かれないと自分は思います。

特に、第一次、第二次の宗門問題に関しては、創価学会側の隠蔽された情報によって、真実が隠されている現状は、会員に正確な判断を遅らせる洗脳装置として機能している事を指摘いたします。

また、捏造や人格攻撃が多かったと言っても、創価学会側から指摘された宗門の問題点に関しても一考を要するものがあり、中立というよりも、正確な情報を知り極端な行動を抑制する必要があると自分は思っています。


先の会則変更は、池田先生が決定的な過ちを犯した事を後追いする発表だと自分は押さえています。

宗門に対抗する「師弟不二」の提唱者だった正木さんは職を去っているのが象徴的です。師弟不二は、宗門教学の上に開花した創価学会の文化であって、教義ではなく、日蓮正宗の教義と対立するもではなく、池田先生の犯した過ちとは別次元の事だとも思っています。


「私は平凡であり、過ち多き凡夫である。」と御本人が認めているように、その点を強く押さえた上で行動していくべきだと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

本当は神札を受けていた牧口会長!

 投稿者:法華講員  投稿日:2017年 3月31日(金)12時39分49秒 softbank126012241236.bbtec.net
返信・引用
  創価学会の皆さんは、牧口先生は神札は受けていない!と教えられてきたが事実誤認です。

富士宗学要集第9巻
一、事件の概要
十八年六月には、学会の幹部が総本山へ呼ばれ、「伊勢の大麻を焼却する等の国禁に触れぬよう」の注意を時の渡辺部長より忠告を受けた、牧口会長はその場では暫く柔かにお受けした

と書かれてあります。



第十三章 昭  和  度 (創価学会) (富士宗学要集第9巻 428頁)

 明治已後は徳川幕末神道復興の影響を受けて、廃仏棄釈の為に各仏教の勢力減退し、加ふるに明治天皇の神格向上と共に、又形式だにも各旧仏教の繁栄を見ざるに至り、殊に国威の発展と共に益々其勢力を削がるる傾きに陥り、時の政府の愚弄する所と成り了り、殊に昭和度の軍国政府の勃興するや全く神威の下に漸く生息するの程度に陥りたり、此を以て古来神社の整理を謀り或は雑乱の社参を禁止せし浄土真宗及び日蓮宗の一部に於いては法難を受けたる事顰繁にして此れが防禦法に苦心惨憺たりしなり、吾宗の僧俗亦此難を免れず殊に真新気鋭の創価学会最も此の難を蒙むり殆んど全滅の形状に陥れり、但し当時の国家としては神威に憑み過ぎて大敗戦に及びし為に世界の劣等国と成り対外的にも政策の大変動に依り俄然此等神道偏尊の悪風が一掃せられたるも却つて個人の自由は勿論にて信仰も亦自由公平となりたれば、学会の復興も忽ちに成り意気中天に達し全国到る処に新真なる会員が道場に充満し幸福平和の新天地を拓ければ一時の劣等が又最勝国と成るべきか、各宗教界の羨望甚だしく、本末の仏法隆盛を極め法益倍増、法滅の末法忽ちに変じて正法広布の浄界と成り広宣流布の大願成就近きに在り、悦ぶべし喜ぶべし、編者申す。
 (左の一編は小平芳平氏の記に依る)


  一、事件の概要

 昭和十九年七月六日、創価教育学会の会長以下二十一名が治安維持法違反及び不敬罪の容疑により、各地の警察署に留置された、この事件の背景とその概要は次の通り。
 昭和十二年七月七日、支那事変勃発、十五年七月成立した第二次近衛内閣は、新体制準備委員会を作り、高度国防国家建設を声明、十六年十月十八日、東条英機が内閣を組織し、戦時動員体制を整えつつ同年十二月八日、対米英宣戦布告を行つた。
 緒戦の陸海軍の大戦果にもかかわらず、アメリカ軍は次第に反攻に転じ、進歩した科学と豊富な物量をもつて次第に日本軍を圧倒し始め、開戦後一年も過ぎる頃からあわただしい空気に包まれてきた。創価教育学会は昭和十二年に発会して、当時(昭和十七年頃)は会員が三千人に発展していたが、牧口会長はこのように未曽有の非常時局を救う道は、日蓮正宗の広宣流布以外にないこと、従つて今こそ国家諌暁をしなければならないと仰せ出さる。
 然るに時局は全く逆の方向に流れつつあり、あらゆる分野において戦時体制化を強要し、当局は宗教も各派を合同して一本化し、国家の大目的に応じて進まなければならないとの方針をとるようになつた。軍部の権力を背景とする文部省のこの方針は、日蓮宗の各教団は単称日蓮宗(身延)へ合同しなければならないとし、軍人会館を中心に日蓮主義者と称する軍人と、日蓮宗の策謀家達が屡々会合して、この謀略の推進に当たつていた、大石寺の僧俗の中にもこれに動揺を来す一類を生じ、小笠原慈聞師は水魚会の一員となり、策謀の一端を担うに至る、而して「神本仏迹論」を唱え、思想的にも軍閥に迎合して総本山大石寺の清純な教義に濁点を投じた。
 大石寺においては僧俗護法会議を開き、身延への合同には断固反対して、十八年四月一日漸く単独で宗制の認可を取ることができた。
 十八年二月にはガダルカナル島の敗戦が発表され、愈々戦局は敗色濃厚となり、国民生活には極度の窮乏が襲いつつあつた。
 牧口会長は今こそ国家諌暁の時であると叫ばれ、総本山の足並みも次第に此に向つて来たが、時日の問題で総本山からは、堀米部長がわざわざ学会本部を来訪なされ、会長及び幹部に国家諌暁は時期尚早であると申し渡されたが、牧口会長は「一宗の存亡が問題ではない、憂えるのは国家の滅亡である」と主張なされた。
 小笠原師はこの策謀に成功すれば、清澄山の住職とか或は大石寺の貫主を約束されているとの噂もあつた、十八年四月七日には、東京の常泉寺において、小笠原師の神本仏迹論を議題に、堀米部長が対論することになつたが、小笠原師の破約によつて実現しなかつた、又この頃東京の妙光寺にも紛争があつたが、陰には小笠原の策動があつたといわれている。この当時、総本山と創価教育学会を訴えた者があるとの噂もあり、正宗と学会弾圧の気配が次第に濃くなつてきた。
 十八年六月には、学会の幹部が総本山へ呼ばれ、「伊勢の大麻を焼却する等の国禁に触れぬよう」の注意を時の渡辺部長より忠告を受けた、牧口会長はその場では暫く柔かにお受けした、が心中には次の様に考えられていた、当時の軍国主義者は、惟神道と称して、日本は神国だ、神風が吹く、一億一心となつて神に祈れ、等々と呼びかけていた。少しでも逆う者があると、国賊だ、非国民だといつて、特高警察や憲兵のつけねらう所となつた、もとより牧口会長は、神札を拝むべきではない、神は民族の祖先であり、報恩感謝の的であつて、信仰祈願すべきではないと、日蓮大聖人、日興上人の御正義を堂々と主張なされていた。
 この頃一般日蓮宗に対して、御書の中に神や天皇をないがしろにする不敬の箇所があるとか、お曼荼羅の中に天照大神が小さく書いてあるのはけしからんというような、くだらない警告が発せられ、一部の日蓮宗では御書の一部を削つたりお曼荼羅を改めるというような事件さえあつた。
 こうして合同問題のもつれと、小笠原一派の叛逆、牧口会長の国家諌暁の強い主張等を背景とし、直接には牧口会長の折伏が治安を害するといい、又神宮に対する不敬の態度があるとして、弾圧の準備が進められたから会長の応急策も已に遅し、殊に十八年の四月には豆北の雪山荘を大善生活同志の本部とするの盛挙を為すほどに発展もしていたが、同じ頃から、学会幹部の本間直四郎、北村宇之松が経済違反の容疑で逮捕され、六月には陣野忠夫、有村勝次の両氏が学会活動の行き過ぎ(罰論)で逮捕され、七月六日には伊豆に御旅行中の牧口会長を始め、戸田理事長等が逮捕された。
 それ以後幹部二十一名が各地で逮捕され、治安維持法違反、不敬罪との罪で獄中に責められた、牧口会長は逮捕されて一年半、十九年十一月に老衰と栄養失調のため七十四才で獄中に亡くなられた。
 一方総本山は漸く弾圧を免れたが、戦時体制に捲き込まれ、十九年十二月からは、兵隊の宿舎に客殿を提供せざるをえなくなり、大宮浅間神社の神籬ひもろぎを寸時書院に祀るようの事もあつた、その為か、二十年六月十七日兵隊の火の不始末から失火し、対面所、大奥、書院、客殿、六壺等の中心を焼き、第六十二世日恭猊下は責を一身に負われてか、火中に無念の御遷化を遊ばされる不祥事を惹起した。
 戦事の激化とともに、留置場生活も異常の食糧難や不潔に陥り、残された留守家族も、企業整備、疎開、インフレ、統制配給、応召、勤労動員等々とあわたゞしい動きの中に益々生活難に陥り、或は世の白眼視に耐えかねて退転する者が多かつた。
 最後に戸田理事長は二十年七月三日に保釈され、直ちに学会の再建にとりかかられた、裁判の結果、懲役の判決を受けた者もあつたが、敗戦とともに治安維持法が廃止され、神社に対する不敬罪は大赦により、大多数の者は免訴となつた。

 

反板から来ました

 投稿者:五十代の壮年部  投稿日:2017年 3月31日(金)01時39分47秒 110-133-173-87.rev.home.ne.jp
返信・引用
  過去ログ拝見致しました。
教義改変以来の私のもやもやが取れました。
と、言うよりも有る意味、洗脳からとけた、と言うか結局は
池田先生の慢心からの始まりであったということですね。
牧口、戸田先生に対する冒涜でしかない。
私の思考では、現執行部が悪く、先生は利用されているというロジックからなかなか抜け出せませんでした。
今は私も抵抗は有るものの、宗門に戻るべく努力をしたいと思っています。
よろしくお願いしたします。
 

創価学会会則改定

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2016年11月 5日(土)23時13分18秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用
  会則を改正 総務会で議決 宗教的独自性一段と明らかに 「三代会長」の敬称を「先生」と明記 2016年11月5日

我らは仏意仏勅の教団 大法弘通の「創価学会仏」
 世界広宣流布の誓願へ、「永遠の師匠」と共に、異体同心で前進――第72回総務会(山本武議長)が4日午後3時から、東京・新宿区の創価文化センター内の正義会館で開かれた。席上、原田会長から「創価学会会則」の改正について提案があり、全員の賛同で可決した。
 まず今回の改正では、前文に、世界広宣流布を実現しゆく「仏意仏勅」の正統な教団は創価学会しかないことから、未来の経典に「創価学会仏」と記されるとの第2代会長・戸田城聖先生のご指導を加えた。
 「創価学会仏」の意義について、戸田先生は次のようにご指導された。
 “大聖人に直結した広宣流布遂行の和合僧団である創価学会は、それ自体、仏そのものであり、未来の経典には『創価学会仏』の名が記されるであろう”
 それを踏まえ、第3代会長の池田大作先生は、今夏の全国最高協議会に「御本仏の広大なる慈悲を体し、荒れ狂う娑婆世界で大法を弘通しているのは、学会しかない。戸田先生が『創価学会仏』と言い切られたゆえんである」とのメッセージを贈り、創価学会それ自体が「仏の存在」であることを示した。
 このご指導は、学会という和合僧団の出現の意義、宗教的独自性を明確に宣言したものであり、会として未来にわたって踏まえるべき重要な内容であることから、その趣旨を会則に加えたものである。
 併せて、「三代会長」を「広宣流布の永遠の師匠」であるとした第1章第3条に、第2項として「『三代会長』の敬称は、『先生』とする」と、新たに明記された。
 これに先立ち総務会では、参議会の答申を受けた2017年「世界広布新時代 青年拡大の年」の活動方針が可決された(5面に掲載)。
 さらに、代表役員の長谷川理事長から平成27年度の会計報告があり、承認された。
 監事の選任についても審議・承認した。

以上、転記し記録します。


コメントのしようもありません。


戸田先生が作った創価学会が、ここまで草創期の純粋性を放棄した支離滅裂な状況で、創価学会仏もないだろうという感じです。

劣化著しい創価学会から宗門に移った自分の判断は正しかったのだと確信します。


公明党の支援の問題、活動の形骸化、教義の問題を放置して、この体たらくですからね。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

お返事ありがとうございました!

 投稿者:法華講員  投稿日:2016年10月18日(火)22時05分59秒 softbank126071089207.bbtec.net
返信・引用
  赤い太陽さん、
日蓮正宗創価学会時代の事、色々教えてくださいね!
これからも、よろしくお願い致します。
お返事ありがとうございました!
 

法水写瓶と血脈相承

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2016年10月16日(日)22時40分23秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用 編集済
  みなさん、こんばんは。


法華講員さん、投稿、ありがとうございます。




>学会員との話の中で、日蓮正宗の歴史の中で、
「他宗から借りてきた法主」がいたという話が出たのですが、
そこらへんのこと御存知でしたら、教えて頂けないでしょうか?<


まず、いつの時代かです。伝承や記録からたどらないといけない時代もあります。日蓮正宗の方で記録や伝承をまとめてたどっている時代があるかも知れません。特に、戦国時代や江戸時代ですね。

原則的に血脈は相承された事になっています。近年は堀上人が詳しく研究されたと記憶しています。


日蓮正宗の宗史とか調べればネットである程度、分かります。大石寺ではなく他の寺からの菅主もいたと記憶しています。他宗という指摘はここら辺からだと思います。


創価学会は、自分たちが信仰してきた血脈そのものを否定しているので論外ですが、形式的に断絶している(厳密な意味で)時期があるかどうかも記録から見るしかないと思います。


ただ、個人的な意見ですが、法水写瓶の思想は、日蓮大聖人のご意志と思想を化義の上でも教団の格式や伝統の上でも、正しく保ち正しく維持する事だと思います。


宗門の伝統と格式は、化義の上において正しく保っていると自分は信じています。


近年も法主の相承の疑義が裁判で問われていますが、そもそも宗教上の問題、信仰の問題として司法で争う争点ではないと思いますし、肝心なのは、教義体系の維持とその教団の化義の保全だと思います。


そういう意味で、法水写瓶は維持され、血脈も流れていると自分は思います。


法体の折伏の維持です。大御本尊の真贋についても、仮に後世の作だったと仮定しても、象徴としての教義の中心軸という意味での大御本尊に関して他者が口を挟む余地はないと断ずるものです。

伝承や記録などのさらなる研究が必要でしょうが、それと教義的整合性や信仰の中心軸という観点は、いささかも揺るがないと確信します。

翻って、創価学会の教義的整合性の断絶、信仰上の立ち位置のブレなど、支離滅裂な状況は、教義的に言えば、謗法、邪義と言われても仕方ない次元です。


血脈が誰の目からも断絶しているのは創価学会です。現証で分かります。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

御無沙汰しております!

 投稿者:法華講員  投稿日:2016年10月16日(日)13時46分4秒 softbank126011107139.bbtec.net
返信・引用
  赤い太陽さん、御無沙汰しております!
元学会員同士ということで、
赤い太陽さんは、日蓮正宗創価学会時代も経験されておりますので、
色々教えて頂きたいこともありますので、
よろしくお願い致します。
学会員との話の中で、日蓮正宗の歴史の中で、
「他宗から借りてきた法主」がいたという話が出たのですが、
そこらへんのこと御存知でしたら、教えて頂けないでしょうか?
 

国士訓

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2016年10月15日(土)23時29分40秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用
  国士訓昭和29年10月

 われらは、宗教の浅深・善悪・邪正をどこまでも研究する。文献により、あるいは実態の調査により、日一日も怠ることはない。いかなる宗教が正しく、いかなる宗教が邪(よこしま)であるか、また、いかなる宗教が最高であり、いかなる宗教が低級であるかを、哲学的に討究する。
 諸君よ、目を世界に転じたまえ。世界の列強国も、弱小国も、共に平和を望みながら、絶えず戦争の脅威におびやかされているではないか。一転して目を国内に向けよ。政治の貧困・経済の不安定・自然力の脅威、この国に、いずこに安処なるところがあるであろうか。「国に華洛の土地なし」とは、この日本の国のことである。隣人を見よ!道行く人を見よ!貧乏と病気とに悩んでいるではないか。
 「不幸」よ!汝はいずこより来たり、いずこへ去らんとするか。目をあげて見るに、いま、国を憂い、大衆を憂うる者はわが国に幾人ぞ。国に人なきか、はたまた、利己の人のみ充満せるか。これを憂うて、吾人は叫ばざるをえない、日蓮大聖人の大獅子吼を!
 「我日本の柱とならむ我日本の眼目とならむ我日本の大船とならむ等とちかいし願やぶるべからず」(御書P232)
 この大獅子吼は、われ三徳具備の仏として、日本民衆を苦悩の底より救いいださんとのご決意であられる。われらは、この大獅子吼の跡を紹継した良き大聖人の弟子なれば、また共に国士と任じて、現今の大苦悩に沈む民衆を救わなくてはならぬ。
  青年よ一人立て!
  二人は必ず立たん、
  三人は また 続くであろう。
 かくして、国に十万の国士あらば、苦悩の民衆を救いうること、火を見るよりも明らかである。
 青年は国の柱である。柱が腐っては国が保たない。諸君は重大な責任を感じなくてはならぬ。
 青年は日本の眼目である。批判力猛しければなり。眼目破れてはいかにせん。国のゆくてを失うではないか。諸君は重大な使命を感じなくてはならぬ。
 青年は日本の大船である。大船なればこそ、民衆は安心して青年をたよるのである。諸君らは重大な民衆の依頼を忘れてはならぬ。
 諸君よ!

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

仏意仏勅は日蓮正宗にあり

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2016年10月15日(土)21時50分43秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用
  戸田先生の巻頭言『青年訓』

 新しき世紀を創るものは、青年の熱と力である。
 吾人らは、政治を論じ、教育を勘うる者ではないが、世界の大哲・東洋の救世主・日本出世の末法御本仏たる日蓮大聖人の教えを奉じ、最高唯一の宗教の力によって、人間革命を行い人世の苦を救って各個人の幸福境涯を建設し、ひいては、楽土日本を現出せしめん事を願う者である。
 この事業は、過去においては釈迦の教団が実行し、近くは日蓮大聖人の教団が、勇ましく戦ったのである。 釈迦教団の中心人物たる舎利弗にせよ、阿難にせよ、皆若き学徒であった。 日蓮大聖人の門下も、また、皆若き学徒によって、固められていたのである。 日興上人は、大聖人より24歳も若く、日朗もまた、21歳の年の開きを持っていた。 西より東に向かった仏教も、青年によって伝承せられ、東より西に向かう大聖人の仏法も、青年によって基礎づけられたのである。
 吾人らは、この偉大なる青年学徒の教団を尊仰し、同じく最高唯一の宗教に従って、人間苦の解決・真の幸福生活確立・日本民族の真の平和・苦に没在せる東洋の浄土化を、弘宣せんとする者である。
 諸兄らは、この偉大なる過去の青年学徒群と、同じ目的、同じ道程にある事を自覚し、これに劣らぬ覚悟がなくてはならぬ。 霊鷲山会に、共々座を同じうした時、『末法の青年は、だらしがないな』と、舎利弗尊者や大聖人門下の上人方に笑われては、地涌の菩薩の肩書きが泣く事を知らなくてはならない。
 奮起せよ! 青年諸氏よ。
 闘おうではないか! 青年諸氏よ。
 しからば、誰人と、如何なる戦を、吾人らは、為すものであろうか。
 第一は、無智の者に永遠の生命を教え、創価学会の本尊の絶対無二なる尊貴を知らしめて、功徳の大海に思うがままに遊戯する、自在の境涯を会得せしむる為に、忍辱の鎧を着、慈悲の利剣を引っさげて戦うのである。
 第二は、邪智邪宗の者に、立正安国論の根本義たる、邪宗邪義は一切この世の中の不幸の原因であり、それが為に、諸天善神は国を捨て去り、聖人は所を去って、世は皆乱るるなりと教え、邪智邪宗を飜えす様、智慧の鎧を身に纏い、彼らが執着の片意地を、精進勇気の利剣を持って、断ち切るの戦いである。
 第三に、衆生を愛さなくてはならぬ戦いである。 しかるに青年は、親をも愛さぬ様な者も多いのに、どうして他人を愛せようか。 その無慈悲の自分を乗り越えて、仏の慈悲の境地を会得する、人間革命の戦いである。
 思考して、吾人は更に、諸兄らの行動について、望む処を持つ者である。
 第一に、絶対的確信に満ちたる信仰の境地に立脚し、信行において微動だにする事なく唯一無二の御本尊を、主・師・親と仰ぎ、日蓮大聖人と共に居ますの有難さに溢れ、地涌の菩薩の後身を確信する事である。
 第二には、行学に励み、御書を心肝に染め、大聖人の仏法に通達して迷いなく、今は如何なる時かを凝視して、大聖人のみ心を心とし、日興上人のご遺誡を我が命として、努むべきである。
 第三に、その行動の態度たるや、真摯にして暴言を用いず、理を尽くして指導の任に当たり、威厳と寛容の姿の中に、邪義、邪宗、邪師に対しては、一歩も退かぬ勇気あるべき事である。
 第四には、部隊長及び班長の命を奉じて、学会精神を会得して、同志の士気を鼓舞し、広宣流布大願の中心人物たる事を、自覚せられたき事である。
 しかも、広宣流布の時は近く、創価学会の御本尊流布の機は、今まさにこの時である。 故に、三類の強敵は、当に現れんとし、三障四魔は勢いを増し、外には邪宗邪義に憎まれ、内には誹謗の声漸く高し、驚く事勿れ、この世相を。 こは、これ、聖師の金言なり。
 されば諸君よ、心を一にして難を乗り越え、同信退転の徒の屍を踏み越えて、末法濁世の法戦に、若き花の若武者として、大聖人の御覚えに愛でたからんと願うべきである。 愚人に褒むらるるは、智者の恥辱なり。 大聖に褒むらるるは、一生の名誉なり。 心してご本尊の馬前に屍を晒さん事を。
(昭和26年11月1日)

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

師弟不二対絶対妙

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2016年10月 8日(土)23時35分41秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用 編集済
  みなさん、こんばんは。

お久しぶりです。


教義論争に関して、終止符を打つべく投稿いたします。


昨今、宗門教学に対抗して創価学会系の論客が「八重の相対」の論理を展開しています。http://sgi-shiteifuni.com/?p=4467

一部、転記

以下。。。。


①内外相対・・・・同じ宗教でも外道はダメ(釈尊)

②大小相対・・・・同じ内道でも小乗教はダメ(竜樹・天親)

③権実相対・・・・同じ大乗教でも権教はダメ(天台・伝教)

④本ジャク相対・・・同じ実教でもシャク門中心の天台仏法はダメ(日蓮大聖人)

⑤種脱相対・・・・同じ日蓮仏法でも身延・池上・中山等ではダメ(日寛・戸田)

ここからは、学会員のみ、他宗の方は目をふせといてくだされ。
⑥宗創相対・・・・同じ大石寺の流れをくむ中でも宗門はダメ(池田先生)

⑦池創相対・・・・同じ創価学会でも池田先生との師弟がなければダメ(正木指導)

⑧師弟の道・師弟不二の道相対・・・・同じく池田先生を永遠の師と仰ぐ弟子の中でも
単なる師弟の道ではダメで、師弟不二の道でな
ければならない。(平成の五一相対)

以上、転記終了。


師弟不二という論理は、創価学会の文化であって教学ではありません。

また、池田思想や池田哲学も、宗門教学の堅牢な土台があって、その上に開花したものです。

創価学会が語って来た人間革命も人間主義も、全て、日蓮正宗の教学の骨格の上の援用、応用、発展です。


この点を明確にしないと、大御本尊と言う柱を倒す21世紀の真言の亡霊に堕すると思います。

まず、究極の法、柱である大御本尊があり、これが一切の根本になります。


これが絶対妙であり、この大御本尊から全ての諸教、哲学は「開会」するのです。


大御本尊から種脱の相対をへて、本門、本門から迹門、そして、実教、実教から権教、そして、大乗教から小乗教、そして内道から外道です。


根本から開いて行くのです。

大御本尊が根本ですから、ここから分身散体して御片木御本尊へと開会し、種脱によって釈迦仏法と日蓮仏法を立てわけ、本迹相対、権実相対、大小相対、内外相対と開会して、外道までもその思想体系に開くのです。


この根本がまずあって、その基本の応用としての師弟不二、師弟共戦、師弟同心という文化が構築され、池田哲学という勝負哲学が出来、人間主義とその発展形の絶対平和主義へと拡散するのです。


師弟不二を御本尊の上に置くのは謗法です。一切の法、哲学、文化、思想は、根本の大御本尊があって、その上に開花するのです。

池田思想の普遍性も、日蓮正宗の教学の上に立脚し、あくまでも、その教学の上に開いた文化や哲学です。

基本を崩せば、思想体系が壊れます。

池田思想や池田哲学、創価学会の人間主義は、宗門教学とは全く別次元に発生したものではなく、その実践的応用です。

だから、対立するものでもなく、反射するものでもない。

本流と亜流でもない。

日蓮正宗を護る事の功徳で開花した常楽なのです。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

すいません改名しすぎて忘れてしまいました

 投稿者:暑苦鳥  投稿日:2016年 7月11日(月)02時19分2秒 M014008047128.v4.enabler.ne.jp
返信・引用 編集済
  この板に出会う切っ掛けとなった板では、
僕は「癌」と名乗っておりました。

僕は桜さんが「民度」という言葉を用いるのを見まして、
Wikipediaを参照しました。
それで、さきほどの投稿と相成りました。
 

集票マシン不調?

 投稿者:十澄  投稿日:2016年 7月 5日(火)23時16分32秒 i218-47-72-88.s02.a007.ap.plala.or.jp
返信・引用
  目下の参院選の話ですが、今や右翼の集票マシンたる創価学会が今回は少し調子が悪いとか。
ものの記事によると、安倍極右政治に加担する公明に遅まきながらさすがに危惧を抱いた学会員が、自分は投票するにせよまわりにしつこく勧誘するのはやめ始めているといいます。
まったく気づくのが遅すぎですが、ともかく公明が1議席でも減れば創価にとっては大問題であり、党を右翼に引きずり込んだ現執行部の責任が問われ、自民との蜜月を見直す動きもでてくるでしょう。
 

(無題)

 投稿者:あお  投稿日:2016年 6月25日(土)21時41分7秒 softbank221078226019.bbtec.net
返信・引用
  衆愚の方がもっと簡単に使う言葉じゃないと思いますよ。
我、賢しという気配がします。都民は愚かだと。
 

re民度

 投稿者:桜@赤い太陽  投稿日:2016年 6月22日(水)09時58分9秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用
  みなさん、こんにちは。

甘苦鳥さん、投稿ありがとうございます。

「民度」という言葉が独り歩きしないよう、ここでその意味を提示しておきます。


民度https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E5%BA%A6

差別的、侮辱的に使った例が多いようです。

そのような意味で使ったわけではありません。

衆愚の意味合いです。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

民度

 投稿者:暑苦鳥  投稿日:2016年 6月22日(水)03時08分5秒 M014008047128.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  驚きです。桜さんが「民度」という言葉を用いるとは。
誰かを蔑まさずには、やってられない連中が、
使うものだとばかり思っておりました。
 

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