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スレッド一覧

  1. プラモデル製作のQ & A(0)
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些末なことながら

 投稿者:L  投稿日:2016年11月 2日(水)13時43分52秒
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   こんにちは。毎月の更新、とても楽しみにしております。
 さて、いたって些末などうでもいいことだし、この方がかっこいいのですけど、パンサーのロケット弾の塗装ですが赤白の塗り分けは一般的ではないそうです。D&SのパンサーのP33に該当する写真がありますが、”(弾頭と尾部の)赤白の塗り分けは標準的な塗装ではない。実弾は鈍い銀色で弾頭がオリーブドラブで塗られている”という趣旨のキャプションがあります。 件の機体はF9F-2の初号機ですから、箱絵は小池繁夫さんとハセガワのデザインというかハッタリでしょう。
 クーガーの方は、赤いサイドワインダーをネーバルファイターズの表紙のクーガーが吊ってますね。白いサイドワインダーを吊ってる写真もあるので、赤いサイドワインダーは模擬弾なのでしょう。
 
 

知覧の飛燕はどこ行った・・・かと思えば

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2016年11月 2日(水)11時53分59秒
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  コルディッツ様、こんにちは。

知覧特攻平和会館から飛燕が消え、代わりにあの「時の人」原作の映画用に作られた隼III型のモックアップが館内展示になって久しいですね。
川崎重工がその飛燕をレストアしているという噂は聞いていたのですが、はたしてどこへ行ってしまったのか分からずじまいで、
今回、コルディッツ様のご案内で、ようやくその消息を知ることができました。

結局、もはや知覧の方には零戦五二型の前半分【註】とリペイントされた疾風しか残っておらず、
そもそも館内は遺品の関係で完全撮影禁止なので、航空機の資料などを探すのに適した場所ではありません。
私が訪れた日も「写真を撮るな」「いいじゃないか」と客同士が口論していましたが、
ここはやはり散華された英霊に哀悼の誠を捧げる以外の目的で訪れるべき施設ではないのでしょう。

飛燕も各務原に移動して、知覧時代よりはもう少しオモチャっぽくない塗装(もしくは無塗装)で、
自由に楽しく見学できるようになるといいですね。来年のリニューアル・オープンが楽しみです。

以上、コルディッツ様のご案内に感謝いたします。

【註】この写真は「館外」から撮影しております。

 

復元飛燕は文化の日まで

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2016年10月31日(月)18時03分13秒
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  先週、川崎重工が岐阜で復元作業をしていた飛燕(元知覧特攻平和会館で展示)が、神戸のポートターミナルで公開されていると知り、月末の日・月で見学して来ました。
文化財としての復元を目指したとのことで、素人目にも素晴らしい状態になっています。ボードの説明も分かりやすく、勉強になりました。川崎重工製エンジンは、ダイムラーベンツエンジンそのままではなく、独自の工夫が施されていたなんて知りませんでした。本当に川崎重工の方々には頭が下がります。
今後は2018年3月にリニューアル・オープンする岐阜県の「かがみはら航空宇宙博物館」に展示されますが、無料で見れるのは今回限りと思い無理したものです(笑)日曜は千客万来状態で、復元スタッフの方がスピーチをされましたが、たぶん何度もしているのでしょう、今回はサイドストーリーを話しますと宣言され、復元のためRAF博物館コスフォードに行き、4日間かけて五式戦を研究した話をされ、とても羨ましかったです。公開は11月3日までですが、条件が合うならぜひご見学をお勧めします。飛燕の復元プロジェクトが、今後の日本のヒコーキ復元のお手本になることを願っています。
ところで主脚収容庫や昇降舵のロッドは水色でした。これもビックリしました。
 

MA飛スペNo15 冷戦の戦略爆撃機 アメリカ空軍編

 投稿者:webmodelers  投稿日:2016年10月30日(日)18時29分58秒
返信・引用
  webmodelers発行人 田口です。
モデルアートの飛行機スペシャルNo.15 特集 冷戦時代の戦略各爆撃機(2) アメリカ空軍編が 10月17日発売になりました。
私もその中で

1/144コレクション
 アカデミー1/144 B-47Eストラトジェット
 アカデミー1/144 B-58Aハスラー
 ミニクラフト1/144 B-1Aランサー
 ドラゴン1/144 B-1Bランサー
 レベル1/144 B-2スピリット
計5機を作らせていただいております。

どうぞ、書店で手に取ってご覧ください
 

展示会のお知らせ

 投稿者:長老N  投稿日:2016年10月17日(月)00時16分42秒
返信・引用
  模型サークル「Do!モデラーズ」では、12月10日(土)、11日(日)の2日間、茨城県つくば市のショッピングモール「LALAガーデンつくば」にて展示会を開催します。入場無料です! 詳細はHP等をご参照ください。

http://domodelers.web.fc2.com

 

「二式大艇のキットを塗るならば」によせて

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2016年10月 4日(火)12時00分5秒
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  加藤寛之様 貴重な資料をいつも拝見させていただいております。

私は鹿児島県の鹿屋航空基地史料館に2、3度訪れたことがありますが、二式大艇は今も健在でした。

晴海で再塗装されたあとに移設された状態のようで、テールレターなどもやたらきれいですが、
US-2やP-2Jなどと一緒に無造作に屋外展示されていて、「いいの?」という距離まで近づいて見学することができます。

この他、C-46やHSS-2など、多数の歴代海自航空機も屋外展示され、空を見あげればUH-60JやTH-135が飛び回り、
資料館に入れば零戦五二型が見学でき、二階へ上がれば屋内展望室からP-3Cがタキシングするエプロンを見渡すことができ、
最後にP-2Jのフライト・シュミレーター風のシートに座れる、という、私にとってはたまらん施設です。

しかもこれが入場無料という海自さんの大サービスぶりですので、皆様是非一度、九州最南端まで足を延ばされてみてはいかがでしょうか。

以上、加藤様の記事に便乗して、鹿屋基地周辺の紹介をさせていただきましたが、上記は2013年2月の状況ですので、ご訪問の前にはご確認をお願いします。

Windy Wing 2013


 

3年ぶりの瑞鳳画像

 投稿者:RPK  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時06分41秒
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  昨年は地獄のような転居で作例やキットを梱包、10ヶ月になるのにまだキットどころか塗料も出せません。皆様の精力的な作品を見て何とか製作再開しようと思いますが、今夏の炎熱と引っ越しの腰痛ではまだ無理かな。2013年5月号にエンガノ岬沖海戦の駆逐艦「桑」を投稿し、ZH様から祖父が「瑞鳳」の整備員で桑に救助されたとお便りをいただきました。瑞鳳、千代田、千歳は製作して画像はあるので近日投稿しますが、ZH様に約束した半世紀以上前の小学生時代に図面引いて亡父に手伝ってもらった1/500ソリッドが埃まみれで発掘、撮影したのでお見せします。  

MA飛行スペNo.14 ソビエト核戦略爆撃機特集

 投稿者:webmodelers  投稿日:2016年 7月31日(日)14時19分35秒
返信・引用
  webmodelers発行人 田口です。
モデルアートの飛行機スペシャルNo.14 特集 冷戦時代の戦略各爆撃機(1) ソビエト連邦編が 7月19日発売になりました。

実はその中で 私も
○まだまだあるぞ!ソ連戦略核爆撃機144コレクション
 ツボレフTu-16K-26 バジャーC  トランペッター1/144
 ツポレフTu-22M2バックファイアB  サニー 1/144
 ツポレフTu-22M3バックファイアC アカデミー1/144
 ツポレフTu-160 ブラックジャック  トランペッター1/144
  計4機を作らせていただいております。

どうぞ、書店で手に取ってご覧ください
 

ビンテージガレージ 第4シーズン

 投稿者:Web modelers  投稿日:2016年 7月18日(月)16時00分29秒
返信・引用
  webmodelers発行人田口です。創世記から60年代までのビンテージカー プラモデルをテーマとした ビンテージガレージ第4シーズンを9月号から 6回連載で掲載予定です。最初の2回分は既に車種が企画済みですが、残り4回は
この車を取り上げて欲しいという読者の皆様のご希望がありましたら、この掲示板、もしくはメールにてお知らせ下さい。キットの入手の困難さもありますので、ご希望に沿えないかもしれませんが、車種選定の参考にさせていただきます。よろしくお願いします。

http://www.webmodelers.com

 

イギリスのエアショー

 投稿者:赤とんぼワークス  投稿日:2016年 6月25日(土)02時40分29秒
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  皆様、ここ暫く公私ともに忙しく投稿が止まっていました。
今夏は6年ぶりに5回目のイギリス旅行に行き、ロイヤル・インターナショナル・エアタトゥーとファンボロ―航空ショーの二大航空イベントをハシゴします。
 上げ膳据え膳の大名旅行なら齢を重ねても出来ますが、カメラを担いだ取材旅行は気力体力が有る時期しか出来ません。目的は憧れの瀬尾央氏や徳永克彦氏の様な格好良い写真を撮る事ですが、これで満足したと納得する事は永遠に無いでしょう。
7月6日(水)の夜、羽田発ドバイ経由のエミレーツ便でイギリスに行くまで残す所、約10日間になりました。帰国は7月19日(火)、22:45羽田空港着です。ワンフェスの直前です。

 前回の2010年夏はエアタトゥーとフライング・レジェンド・エアショーの二件をハシゴしましたが、予算と日程の都合でファンボロ―は見送りました。
 エアタトゥー、フライング・レジェンドとファーンボロ、三大航空イベントのハシゴを夢見ていましたが、7月9日,7月10日はダックスフォード戦争博物館で開催されるフライングレジェンズ・エアショーと、フェアフォード空軍基地で開催されるロイヤル
・インターナショナル・エアタトゥーの2大航空イベントが重なっています。
http://britishairshows.com/british-uk-airshow-calendar-date
 エアタトゥーとフライング・レジェンドの前週、7月3日はシャトルワース・コレクションでミリタリー・ページェント・エアショーが開催されるので、こちらのイベントを合わせて三件ハシゴも考えましたが、今年も予算と日程で断念しました。

http://akatombo.world.coocan.jp/

 

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