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スレッド一覧

  1. プラモデル製作のQ & A(0)
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小金井美臣さんだ!

 投稿者:L  投稿日:2017年11月29日(水)01時42分45秒
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   怪鳥さんのリンクを踏んだら「!」。IPMS日本の会長さんじゃないですか。昔、ハセガワ1/72キットからセイバーのA型を改造するHJの記事に非常に感動しました。
 流石、ウェブモデラーズ、レベルが高い!
 
 

第2特集”今は無きメーカー・フロッグ”

 投稿者:タンク  投稿日:2017年11月15日(水)02時03分20秒
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  第2特集”今は無きメーカー・フロッグ”。大変うれしい特集に存じます。とても楽しみにしております。
(追伸)相済みません。先ほど誤ってメール送信してしまいました。
 

MOTAT

 投稿者:怪鳥  投稿日:2017年11月 6日(月)01時59分29秒
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  コルディッツさま、何時も世界各地の博物館からの貴重な画像を有難うございます。

MOTATはワタシも30年ほど前に訪れたことがあり、懐かしく拝見しました。
当時はロードスターとベンチュラが展示されてましたが、残念ながらハドソンはありませんでした。その時の写真をFlickrにアップしていますので覗いてみてください。
https://www.flickr.com/photos/horaburo/albums/72157632661934663

胴体側面のアンテナはASV Mk.IIのようですが、Mk.IIにしては主翼に八木アンテナが付いていませんね。Group Captainは「空軍大佐」のことで辞書にも出ています。

話は違いま5すが、ウォーラスの解説で「プロペラは右に4°オフセット」とありますが、エンジンはアップスラストが5°±5′オフセットは左に3°±5′です。エアフィックスの説明書も正しく3°と書いてあります。
 

■連載蛇の目(No.21) スピットファイアMk.Ⅸc (ICM 1/48)について

 投稿者:小川登至也  投稿日:2017年11月 4日(土)23時05分38秒
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  ICMのSpitfireMk9、いいですねえ。作者のTOSHI 様の丁寧な工作がよく映えていますね。小生もMk16組立てました。だいぶ前ですが。そのときは、エンジン横のカウルだけはつけました。でも、全部取っ払うと、逆にこんなに格好良い作例になるんですね~。小生もMk9のキット作成時には、大いに参考にさせていただきたいです。  

MA飛行機スペシャルNo.19 F-16t特集

 投稿者:Web modelers  投稿日:2017年10月23日(月)21時59分48秒
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  webmodelers発行人 田口です。
モデルアートの飛行機スペシャルNo.19 特集 F-16が10月19日に発売になりました。
私もその中で
72セレクションF-16
?? を執筆させていただいております。
ハセガワのF-16試作機、F-16Cブロック25,
エッシーF-16B リザード迷彩、
フジミ州空軍機
一気に4機3作りました。
楽しんで読んでいただけると思います。

どうぞ、書店で手に取ってご覧ください

http://www.webmodelers.com

 

Re:改造

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2017年10月 6日(金)09時56分59秒
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  GRIFFON様

ご返信ありがとうございます。

このF-80は埃だらけでご供覧に耐えませんので、
また次回、新作で投稿いたします。

今後ともよろしく。   Windy Wing 2013
 

改造

 投稿者:GRIFFON  投稿日:2017年10月 5日(木)06時53分55秒
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  Windy Wing 2013 様

確かに、そうでした。
70年代前半はキットが少なく
欲しい物は自分で作るのが当たり前でした。

REVELL 1/32 ME109G→E
REVELL 1/32 KI-64→KI-100
MONOGRAM FW190A→D9
MONOGRAM 1/72 P-51B→D
NICHIMO SPIT V→SPITFUL

等々 航空ファンの写真を見て羨ましく思ったものです。

改造するのが目的ではなく「欲しいから作る」でした。
たとえキットがあっても出来が悪く
どうしたものかと2コ1を考える事もありました。

今でも 1/72のWASPなんか一生待っても出る
はずも無いので作ってしまいました。

70年代前半の航空ファンは毎月、楽しみで
大泉氏、前出氏の記事や愛読者プラモ展に
大いに啓発されたものです。
その後のMAなどのダジャレ記事に比べれば
非常に格調高いものでした。

モデラー目線で言えば航空ファンが
つまらなくなってしまったのは
愛読者プラモ展をやめてしまった事です。

赤いF-80、ぜひ次回の記事に上げてください。
 

私も航フ71年3月号でF-80を

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2017年10月 3日(火)11時48分38秒
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  GRIFFON様

こんにちは、いつも作品を拝見しております。

今月のハセガワT-33改造のF-80を拝見して、私も棚から埃まみれの自作を引っ張り出してみました。

当時、あの記事の図面通りやれば、T-33の胴体が意外にスムーズにF-80風につながるのに
感心したものです(その時作ったキャノピー用木型が残っていたのには笑えました)。

塗装は同じく航空ファン1967年9月号に掲載された無人標的機(QF-80C)のものですが、
その際にデカールを流用したレベル1/72のYF-12がデッドストックになってしまっているのは
キットには申し訳ないことです。

最近は凹モールドのスォード製でF-80/P-80の各型がキットとして手に入りますが、
モノグラムやホビーボスの1/48は言うに及ばず、エアフィックスの1/72キットさえなかったあの時代、
モデリングの世界には「改造」というもうひとつの楽しみがあったような気がします。

ではまた、今後の作品ご披露を楽しみにしております。  Windy Wing 2013

 

映画ダンケルク

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2017年 9月15日(金)19時54分23秒
返信・引用
  お疲れ様です。やっと昨晩、映画「ダンケルク」を映画館で見ました。傑作でした!
映画は、英国人の監督が、英国人のために、英国スピリットを描いたもので、
「英国びいきの方」「スピットファイア・フリークの方」に特にお薦めします。
主人公はダンケルクでの英国陸海空軍+英国民ですが、
特にスピットは大活躍で、題は「スピットファイア・アワー」でも良かったかと(笑)
ドイツ軍兵士はラストのワンカットに映るだけで、
あとはスペイン・メッサートとスペイン・ハインケル、ラジコン?のJu87だけです。
スピットと独軍機の空中戦は本格的で、やはり実機を飛ばす映画には敵いませんね。
飛行したスピットはⅠ型2機にⅤ型1機のようですが、区別できませんでした。
当時の近接した3機編隊で登場ですから、一気にボルテージが高まりました!
1機は海中に没し、1機は海上に不時着、そして1機は砂浜に不時着となりますが、
そこはレプリカとは言え、不時着シーンにリアリティを感じました。
スピットの搭載弾薬が多すぎるとか、メッサーの機首塗装が黄色なのは早いだろうとかは、
実際の飛行シーンに圧倒され、まぁ、どうでも良くなりました。
添付のスピット写真は2010年のダックスフォードのエアショーです。
またダンケルクから戻った英国兵士が鉄道で移送中に見る光景は、
「カタロニア賛歌」のラストのようで、スペイン内戦フリークの方も一見の価値あると思います。
 

バトル・オブ・ブリテン

 投稿者:三角野郎  投稿日:2017年 9月13日(水)00時27分28秒
返信・引用
  スピットVb, AR335が303Sqnに引き渡されたのは1942年4月15日ですので、これをバトル・オブ・ブリテン特集に登場させるのは如何なものでしょうか?  

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