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スレッド一覧

  1. プラモデル製作のQ & A(0)
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Re:改造

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2017年10月 6日(金)09時56分59秒
返信・引用
  GRIFFON様

ご返信ありがとうございます。

このF-80は埃だらけでご供覧に耐えませんので、
また次回、新作で投稿いたします。

今後ともよろしく。   Windy Wing 2013
 
 

改造

 投稿者:GRIFFON  投稿日:2017年10月 5日(木)06時53分55秒
返信・引用
  Windy Wing 2013 様

確かに、そうでした。
70年代前半はキットが少なく
欲しい物は自分で作るのが当たり前でした。

REVELL 1/32 ME109G→E
REVELL 1/32 KI-64→KI-100
MONOGRAM FW190A→D9
MONOGRAM 1/72 P-51B→D
NICHIMO SPIT V→SPITFUL

等々 航空ファンの写真を見て羨ましく思ったものです。

改造するのが目的ではなく「欲しいから作る」でした。
たとえキットがあっても出来が悪く
どうしたものかと2コ1を考える事もありました。

今でも 1/72のWASPなんか一生待っても出る
はずも無いので作ってしまいました。

70年代前半の航空ファンは毎月、楽しみで
大泉氏、前出氏の記事や愛読者プラモ展に
大いに啓発されたものです。
その後のMAなどのダジャレ記事に比べれば
非常に格調高いものでした。

モデラー目線で言えば航空ファンが
つまらなくなってしまったのは
愛読者プラモ展をやめてしまった事です。

赤いF-80、ぜひ次回の記事に上げてください。
 

私も航フ71年3月号でF-80を

 投稿者:Windy Wing 2013  投稿日:2017年10月 3日(火)11時48分38秒
返信・引用
  GRIFFON様

こんにちは、いつも作品を拝見しております。

今月のハセガワT-33改造のF-80を拝見して、私も棚から埃まみれの自作を引っ張り出してみました。

当時、あの記事の図面通りやれば、T-33の胴体が意外にスムーズにF-80風につながるのに
感心したものです(その時作ったキャノピー用木型が残っていたのには笑えました)。

塗装は同じく航空ファン1967年9月号に掲載された無人標的機(QF-80C)のものですが、
その際にデカールを流用したレベル1/72のYF-12がデッドストックになってしまっているのは
キットには申し訳ないことです。

最近は凹モールドのスォード製でF-80/P-80の各型がキットとして手に入りますが、
モノグラムやホビーボスの1/48は言うに及ばず、エアフィックスの1/72キットさえなかったあの時代、
モデリングの世界には「改造」というもうひとつの楽しみがあったような気がします。

ではまた、今後の作品ご披露を楽しみにしております。  Windy Wing 2013

 

映画ダンケルク

 投稿者:コルディッツ  投稿日:2017年 9月15日(金)19時54分23秒
返信・引用
  お疲れ様です。やっと昨晩、映画「ダンケルク」を映画館で見ました。傑作でした!
映画は、英国人の監督が、英国人のために、英国スピリットを描いたもので、
「英国びいきの方」「スピットファイア・フリークの方」に特にお薦めします。
主人公はダンケルクでの英国陸海空軍+英国民ですが、
特にスピットは大活躍で、題は「スピットファイア・アワー」でも良かったかと(笑)
ドイツ軍兵士はラストのワンカットに映るだけで、
あとはスペイン・メッサートとスペイン・ハインケル、ラジコン?のJu87だけです。
スピットと独軍機の空中戦は本格的で、やはり実機を飛ばす映画には敵いませんね。
飛行したスピットはⅠ型2機にⅤ型1機のようですが、区別できませんでした。
当時の近接した3機編隊で登場ですから、一気にボルテージが高まりました!
1機は海中に没し、1機は海上に不時着、そして1機は砂浜に不時着となりますが、
そこはレプリカとは言え、不時着シーンにリアリティを感じました。
スピットの搭載弾薬が多すぎるとか、メッサーの機首塗装が黄色なのは早いだろうとかは、
実際の飛行シーンに圧倒され、まぁ、どうでも良くなりました。
添付のスピット写真は2010年のダックスフォードのエアショーです。
またダンケルクから戻った英国兵士が鉄道で移送中に見る光景は、
「カタロニア賛歌」のラストのようで、スペイン内戦フリークの方も一見の価値あると思います。
 

バトル・オブ・ブリテン

 投稿者:三角野郎  投稿日:2017年 9月13日(水)00時27分28秒
返信・引用
  スピットVb, AR335が303Sqnに引き渡されたのは1942年4月15日ですので、これをバトル・オブ・ブリテン特集に登場させるのは如何なものでしょうか?  

二式高等練習機の資料

 投稿者:L  投稿日:2017年 7月28日(金)13時47分24秒
返信・引用
   こんにちは。
 RSモデルの二式高等練習機の紹介、ありがとうございます。私も抱いているので嬉しいです。
 さて、丸メカ97戦1980よりも入手し辛いと思いますが、HJ1977/5号に1/48折り込み図面と解説3p(写真5葉)が掲載されています。97戦との水平尾翼や胴体のラインの違い、推力線の3㎝アップなどマニアックな解説が楽しめます。
 

MA飛スペNo.18 P-47 サンダーボルト

 投稿者:webmodelers  投稿日:2017年 7月21日(金)22時11分35秒
返信・引用
  webmodelers発行人 田口です。
モデルアートの飛行機スペシャルNo.18  特集 リパブリックP-47 サンダーボルトが7月19日に発売になりました。
私もその中で
オールディーズ・ヨンパチキットを作り倒すっ!
  イタレリ(ホーク)1/48 P-47Dサンダーボルト
   モノグラム1/48 P-47D“バブルトップ”
   マイクロエース(オオタキ) P-47D“レイザーバック”
 を執筆させていただいております。
往年の48サンダーボルトの名キットを一気に3機 作りました。
楽しんで読んでいただけると思います。

どうぞ、書店で手に取ってご覧ください

http://www.webmodelers.com
 

震電の記事見ました。

 投稿者:ヤマネの森  投稿日:2017年 7月12日(水)09時40分29秒
返信・引用
  震電のモーター組み込み記事拝見しました。
震電ファンの私にはたまらない内容です。
正に「18試局地扇風機」ですね。

https://blogs.yahoo.co.jp/yamaneforest

 

Hs129 キット

 投稿者:RPK  投稿日:2017年 6月 8日(木)11時53分0秒
返信・引用
  寿さん、次回の製作キットを探していたら1/72のHs129キットが発掘できたのでお見せします。
①イタレリのHs129B-1/R4爆撃型は50㎏爆弾4発を搭載してガンポッドなし。②エアフィックスのHs129B-375㎜砲とB-2爆撃型が選べる新旧キット。③1972年にドイツ機を続々と発売したリンドバーグのHs129B-2/R2は30㎜砲装備でスタンドが付き、引き込み状態のタイヤ・パーツも付いて飛行姿勢も作れます。イタレリ以外は発売時期も古い凸モールドで細部など省略も多いですね。
 

らしかったもんで。

 投稿者:RPK  投稿日:2017年 6月 2日(金)16時59分3秒
返信・引用
  寿さん、ハンガリー空軍のBK7.5cm砲Hs129B-2が、あまりにも“らしい”もんで思わず手持ちの資料をひっくり返して調べてしまいました。マーキングと茶系のウエザリングも地上襲撃機らしいスパルタンな雰囲気だから、資料を持たないと実機があったんだと勘違いしないように余計なお節介をしました。1/72キットはリンドバーグの30㎜砲B-2、エアフィックスのBK7.5cmB-2がありました。ちなみに7.5㎝PaK.46砲装備がB-3と呼称するようです。同じドイツ機でも枢軸国の使用機はマーキングが変わって面白いから自分も好きですよ。  

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