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Re: 相互リンク再開のお願いです

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2010年 9月13日(月)23時04分4秒
返信・引用
  八田西町地車会HP管理人さんへのお返事です。

> 大変ご無沙汰しております。
> 八田西町地車会HP管理人です。
> 2年間ホームページを閉めておりましたが漸く再開でき、新たに相互リンクのお願いに参>りました。
> 宜しくお願い致します。


八田西町地車会HP管理人さん、当掲示板への書き込み有難うございます。
たぶん、初めましてですね?リンクも新規だと思います?
当方のリンクは完了致しました。コメント等ご確認下さい。

こちらこそ、今後とも宜しくお願い致します。m(_ _)m
 
 

お久しぶりです。

 投稿者:taikobaka@けにちメール  投稿日:2010年 9月 3日(金)01時05分8秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。けにちです。漢楚軍談がきっかけでしたが、
今も見させてもらって参考にしています。彫刻や中国の物語は奥が深すぎて、
まだまだです。
 

相互リンク再開のお願いです

 投稿者:八田西町地車会HP管理人  投稿日:2010年 8月31日(火)01時23分28秒
返信・引用
  大変ご無沙汰しております。

八田西町地車会HP管理人です。

2年間ホームページを閉めておりましたが漸く再開でき、新たに相互リンクのお願いに参りました。

宜しくお願い致します。

http://www.ab.auone-net.jp/~nishi-da/

 

Re: リンクありがとうございます

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2010年 8月19日(木)21時47分25秒
返信・引用
  馬祭人さんへのお返事です。

> この度は「泉南市馬場区秋祭り」をリンクしていただき、誠にありがとうございます。
>
> 当方もリンクを完了しました。
> コメント等に不備があるといけないので、一度ご確認いただければありがたく思います。
>
> 今後ともどうかよろしくお願いいたします。


確認させて頂きました。有難うございます。
「樽井櫓マップ Extend」は全然更新していないので、お恥ずかしい限りです。
これは、10年程前に某TV番組で紹介された事もある「virtual AKIBA Extend」の
パクリなんですが、作者の吟遊詩人さんとは知り合いなんでまぁ許してくれるでしょう。(笑)

「中国モノの話」も馬場さんの手前で止まっちゃってまして、申し訳ありません。(汗)
そのうち、続きを書きます。m(_ _)m

こちらこそ、今後とも宜しくお願い致します。
 

リンクありがとうございます

 投稿者:馬祭人  投稿日:2010年 8月19日(木)07時21分57秒
返信・引用
  この度は「泉南市馬場区秋祭り」をリンクしていただき、誠にありがとうございます。

当方もリンクを完了しました。
コメント等に不備があるといけないので、一度ご確認いただければありがたく思います。

今後ともどうかよろしくお願いいたします。

泉南市馬場区秋祭り 管理人 馬祭人

http://sennan.ddo.jp/

 

新年のご挨拶

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2010年 1月 2日(土)20時04分10秒
返信・引用
  皆様、明けましておめでとうございます。m(_ _)m

毎年の事なんですが、昨日は西宮在住の兄も戻って来るので、樽井の実家
で一日過ごしており、ご挨拶が遅くなりました。

「阪南市の祭・やぐら」管理人さん、早々に新年のご挨拶有難うございます。
そうですね、昨年はやぐら関係のイベントでは殆どお会いしましたね。
今年も色んなところでお会いするかと思いますが、宜しくお願い致します。
もう2、3年掛かってますすが、現在作成中のHPも阪南市は後5台で完了
します。岬町はまだですが、阪南市が出来た時点で公開したく思いますので
その節は、宜しくお願い致します。

遅くなりましたが、皆様、本年も「樽井の祭り」をご愛顧の程、
宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m
 

謹賀新年。

 投稿者:「阪南市の祭・やぐら」管理人メール  投稿日:2010年 1月 1日(金)18時20分9秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。本年度も何卒宜しくお願い申し上げます。 m(__)m

昨年度は至る処で笛吹きオッサンさん、半田さんと御一緒させて頂きました。また、僕が苦手とする「彫物」について色々お教え下さいましてありがとうございました。本年度も御指導・御鞭撻の程、宜しくお願いします。

http://yagura.fan-site.net

 

年末のご挨拶

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年12月31日(木)12時56分44秒
返信・引用
  今年も残すところ、後数時間となりました。
毎年の事ながら、今年も皆々様には色々お世話になりまして、
有難うございました!!
来年も相変わりませず、「樽井の祭り」をご愛顧の程、
宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

「樽井の祭り」管理人
 

中国モノの話89

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 7月12日(日)22時17分28秒
返信・引用
  右の幕板はおそらく「雙鞭將 呼延灼」かと思うのですが、
決め手に欠けるので、今回はご紹介しないでおきます。
次に右の脇障子を見て行きますが、この図柄は水滸伝の
「轟天雷凌振」に間違いないでしょう。理由と絵は⑤の
ところで紹介していますので、そちらをご参照下さい。

「轟天雷凌振 山塞に風火子母砲を放つ」

男里南組 脇障子(右)

 

中国モノの話88

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 7月 8日(水)19時23分29秒
返信・引用
  また、暫く空いてしまいましたが、ボチボチ書いて行きます。
今回から、男里南組の彫り物をご紹介して行きたいと思います。
このやぐらは、阪南市鳥取中先代のやぐらで昭和10年頃新調されたやぐらです。
若松さんの本には、彫師は美濃村松雲と書かれていますが、初代美濃村松雲は昭和4年に
歿しているので、時代的に合わず彫り物も美濃村松雲とは思えないです。

彫り物を見る限り、小脇板の彫り物を除いて「水滸伝」で統一されていると思います。
では、最初に大屋根左幕板からご紹介したいと思います。絵の方は⑦をご参照下さい。

「入雲龍 公孫勝」

男里南組 大屋根(左)幕板

 

Re: 相互リンクのお願い

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 6月 7日(日)20時51分28秒
返信・引用
  ジロ様へ

初めまして、リンクのお誘い有難うございます。
当方のリンクも完了致しましたので、コメント
等問題無いかご確認下さい。

今後とも、宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m
 

相互リンクのお願い

 投稿者:ジロメール  投稿日:2009年 6月 6日(土)10時09分53秒
返信・引用
  初めまして。

>> 尾張西枇杷島まつり
http://nishibi.net/

を運営している管理人の HN(ハンドルネーム)ジロ
と申します。

貴サイトを拝見し、相互リンク頂ければと思い、
まずは当サイトに貴サイトをリンクさせて頂きました。
>> http://nishibi.net/link/11.html


差し支えなければ貴サイトにも当サイトを掲載して頂け
ませんでしょうか。

参考までに以下に紹介事例を記しました。
-------------------------------------------------*
>> 尾張西枇杷島まつり
http://nishibi.net/

紹介事例: 愛知県清須市の江戸時代から伝わる名古屋型の
山車と花火のお祭りをご紹介します。
--------------------------------------------------*
以上、ご多用中とは存じますが、
ご検討の程頂ければ幸甚に存じます。
 

中国モノの話87

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 4月15日(水)20時49分19秒
返信・引用
  また、かなり間が空いてしまいましたが、濱中講のミニ櫓制作に関わっておりましたので、
勘弁して下さい。m(_ _)m

さて、男里北組の図柄ですが、「絵本通俗三国志」の絵と似ているものの決め手に欠ける図柄
が何点かあるので、確実なところで今回の図柄で男里北組は最後にしようと思います。
これも、やぐらでは三国志定番の図柄です。絵の方は⑫をご参照下さい。

「呂布、 山昇て敵の陣中を計る」

男里北組 小屋根(後正面)枡合

 

中国モノの話86

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 2月14日(土)20時02分35秒
返信・引用
  これもやぐらでは、三国志の定番の図柄と云っても良いでしょう。絵の方は、⑬をご覧下さい!!

「曹洪 曹操を扶け大河を越す」

男里北組 小屋根(右)幕板
 

中国モノの話85

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 2月 8日(日)11時15分20秒
返信・引用
  また、随分間が空いちゃいましたが、再開しようと思います。
今回から、男里北組の彫り物を見て行きます。男里北組は内勾欄等を除き、主体となる彫り物は、
「三国志」で統一されている様に見受けられます。まず、最初にご紹介するのは「三国志」の定番
とも云える図柄ですが、「玄徳、的廬踊らせて檀渓を跳ぶ」です。絵の方は⑪をご参照下さい。

男里北組 小屋根(左)幕板
 

惣社金熊権現社の神輿3

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 1月11日(日)00時39分30秒
返信・引用 編集済
  最後は、伊邪那美命(伊弉冉尊)が座す跡(後)神輿です。

伊邪那美命は黄泉国を司る神様で、古来黄泉国は和歌山県の熊野にあると信じられてい
たので、熊野神とも呼ばれます。
金熊寺の地名の金熊とは、金山彦命が総地主とされる金峯山(奈良県吉野)と熊野の字
をとって名付けられたと聞いています。
↓でご覧頂けるでしょうか?伊邪那美命は女神であるが故に、勾欄も他の二躰と違い赤
になっています。

この三躰の神輿は、現在も信達神社(金熊寺)の蔵の中でひっそりと眠っています。

 

惣社金熊権現社の神輿2

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 1月10日(土)23時55分57秒
返信・引用 編集済
  そして、↓は金山彦命が座す先(前)神輿です。

金山彦命は、その名が示す通り鉱山を司る神様で、鉱業・鍛冶等、
金属に関する技工を守護する神様とされています。

 

惣社金熊権現社の神輿1

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 1月10日(土)23時00分46秒
返信・引用 編集済
  この掲示板をご覧の皆様で、西田七之助先生が著された「樽井町誌」
をご覧になられた方もたくさんいらっしゃると思うのですが、その中
の五六〇頁から五七一頁に書かれている文章を読まれると、樽井の先
代の神輿は、惣社金熊権現社の中神輿だったんだと思われる方が多い
と思います。実際のところ、私もその内の一人でした。

五六〇頁から五七一頁に書かれている文章は、一部修正していますが
このホームページの樽井の祭禮についての頁の「惣社金熊権現祭と樽
井」と云うところで、ご紹介していますのでご興味ある方は、ご覧に
なって下さい。

その中で抜き書きしますと、「樽井村の祭礼は、惣社金熊権現社の九
月十六日と、村社の八月十八日の二回の祭りがあった。金熊権現社の
祭りは信達荘十三ヶ村の祭りで、大変賑やかなものであった。・・・
・・・本祭りは神輿の渡御と座が主な行事で、前・中・後
三躰の神輿が、樽井浜に渡御したものである。中神輿は神倭
磐余彦命(神武天皇)の御霊の座す神輿で、これは樽井一ヶ村でかき
前後二躰の神輿は金峯熊野神の御霊の座す神輿で、これは
残りの十二ヶ村から六名宛出て「寄りがき」することになっていた。
中神輿というのは主神の座す神輿であって、樽井に下る時、
また宮に帰る時も何時も先頭で、坐る時は中央部に坐るので中神輿
といったものである。・・・・・・この古い歴史を持つ権現社の祭
りも、明治維新後の経済事情は惣社、村社二社の維持が困難となり、
その上座の入費に耐えかねる村も多く、惣社をはなれて村社のみと
する村も出来、明治四十三年を最後に中絶してしまったものである。
三躰の神輿も今は一躰の神輿となっているが、いまだに樽井
浜で汐かけ行事を行うことは昔と変わりなく、町民の中には今尚神
輿を拝するものの多いのは、往時の面影を偲ぶ姿のあらわれという
べきである。」と云う事ですが、

では、ご覧頂きましょう↓が惣社金熊権現社の仲(中)神輿です。

 

新年のご挨拶

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2009年 1月 3日(土)01時44分48秒
返信・引用
  遅くなりましたが、
皆様、明けましておめでとうございます!!
旧年中は一方ならぬご厚情を頂きまして、誠に有難うございました。
本年も相変わりませずご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m
皆様にとって幸多き年になる様に、お祈り申し上げます!!

毫攝寺@小濱さん、新年のご挨拶有難うございます。本年も宜しくお願い致します!!

 

賀正

 投稿者:毫攝寺@小濱  投稿日:2009年 1月 1日(木)21時43分14秒
返信・引用
  新年明けましておめでとうございます。
今年もえべっさんでお待ちしております。

本年も宜しくお願い致します。

http://www.jttk.zaq.ne.jp/kohama-jyuku/

 

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