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謹賀新年

 投稿者:半田  投稿日:2013年 1月 2日(水)21時05分52秒
返信・引用
  新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
 
 

年末のご挨拶

 投稿者:樽井の祭り」管理人  投稿日:2012年12月31日(月)22時46分34秒
返信・引用
  今年も残すところ、後数時間となりました。
今年も皆々様には色々お世話になりました。
これに懲りませず、来年も宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

「樽井の祭り」管理人
  
 

新年のご挨拶

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2012年 1月 2日(月)11時48分51秒
返信・引用
  皆様、明けましておめでとうございます。
本年も「樽井の祭り」を宜しくお願い申し上げます。

半田様、早々のご挨拶有難うございました
 

謹賀新年

 投稿者:半田  投稿日:2012年 1月 1日(日)21時17分1秒
返信・引用
  新年明けましておめでとうございます。
旧年中はなにかとお世話になりありがとうございました。
本年も変わらぬお付き合い宜しくお願いします。

・・・ご存知かもしれませんが
レンタルサーバー【ポケットスペース】が突然閉鎖になり
泉州の祭り(トップ、写真、リンクなど)、半田企画(全て)、市場秋祭り(写真関係とリンク)が見れない状態です。
写真約8年間五万枚位?が消えました

復旧にはかなりの日数が掛かると・・・
より見やすく再開できたらと思案してますので気長にお待ちください。
 

年末のご挨拶

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年12月31日(土)07時19分59秒
返信・引用
  今年も残すところ、後数時間となりました。
今年も皆々様には色々お世話になりました。
これに懲りませず、来年も宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

「樽井の祭り」管理人
 

Re: (無題)

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年11月16日(水)22時59分17秒
返信・引用
  庄九郎さんへのお返事です。

> 信長をあれだけ苦しめた武将もめずらしかったと思います。
> もし謙信が病気で死ななかったら、彼のブランドはもっと高かったでしょうね。



おそらくこちらへの書き込みは初めてかと思います。
初めましてですよね?当掲示板へようこそお越し下さいました。m(_ _)m

これって、武田信玄の事でしょうか?武田信玄しか思いつきません。
 

(無題)

 投稿者:庄九郎  投稿日:2011年11月14日(月)23時07分25秒
返信・引用 編集済
  信長をあれだけ苦しめた武将もめずらしかったと思います。
もし謙信が病気で死ななかったら、彼のブランドはもっと高かったでしょうね。


http://bbs9.aimix-z.com/mttbbs.cgi?room=dankazu
 

獅子講の昨年のDVD、

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 9月15日(木)23時47分47秒
返信・引用
  拝見しました。一昨年のDVDに比べ良く出来ている
んじゃないかと思います。宵宮では賄いのご婦人方と音頭をとられたり
なかなかファミリー的な一面も見られました。
一昨年の福中のDVDでも拝見したんですが、獅子講もショータイムみたい
なのがあって、参拾人組が芸をされるんですね。
編集漏れでしょうか?映ってはいけないモノが映ってる様な・・・。(笑)

 

先代市脇地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 6月 2日(木)00時03分21秒
返信・引用 編集済
  「管理人の足跡」に先代市脇地車の画像をアップしました。
この地車は獅子講の大屋根正面の彫り物や濱中講の彫師である西岡弥三郎の
最高傑作と云われている地車で、残念ながら現役は退きましたがいつかは見
たいと思っていた地車です。
特に大屋根正面の柱巻や板勾欄の彫り物には圧倒されます。西岡弥三郎はど
ちらかと云うと大柄な人物の彫り物を彫るんですが、この彫り物を見てみる
と繊細で細かな彫り物も彫られています。撮影に没頭していると、なかなか
じっくりと彫り物を見る事が出来ないんですが、機会があれば再度見てみた
い地車です。



 

安倉南地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 5月29日(日)23時34分47秒
返信・引用
  上安倉地車と小屋が併設されている様で、見学会の合間に拝見させ
て頂きました。見学会は上安倉地車だったので、こちらの地車は出
して頂けず、残念でした。大工は吉為工務店、彫り師は筒井和男師
の作と云う事で、図柄は一目瞭然でした。筒井師にしてはと思える
のですが、別の方が彫られたんでしょうか?

 

上安倉地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 5月29日(日)22時25分55秒
返信・引用 編集済
  掲示板に書くのは遅くなりましたが、「管理人の足跡」に上安倉地車の画
像をアップしました。
住吉大佐の地車は時々見る地車ですが、大佐の地車はどれも彫り物が良く
似ているので、当初ここも同じだろうと鷹をくくっていました。でも今ま
でとは少し感じが違ったので、じっくり拝見させて頂きました。
後で調べたんですが、彫り師が九代目小松源助(岡村平次郎)と云う事で
したか。流石に良い彫り物でした。


 

小濱地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 4月27日(水)20時57分40秒
返信・引用
  「管理人の足跡」に小濱地車の画像をアップしました。
何年か前の戎っさんの折に拝見させて頂いたのですが、画像デー
タを飛ばしてしまったので、鴻池歴史顕彰事業以外で単体でアッ
プするのは初めてになります。車板の彫り物はなかなか判断し辛
く仮に「源満仲」としてますが、今後の調査で変更するかも知れま
せん。
小濱の地車は、私が宝塚で住んでいた折に唯一見た事のある地車
で、当時の住まいから近かった事もあり通り抜けをした時にたま
たま遭遇しました。その時は改修前でまだ黒っぽかった様な記憶
があります。その当時はそれ程地車にも興味が無くて、通っただ
けでしたが、写真だけでも撮っておけば良かったなと勿体なく思
っています。

 

二河原邊地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 4月25日(月)22時36分46秒
返信・引用 編集済
  既に画像は3週間程前に「管理人の足跡」にアップしていたのです
が、コメントが遅くなりました。m(_ _)m
二河原邊の地車は平成17年の千早赤阪村建水分神社の祭礼で一度
見ているのですが、飾り無しの地車を見るのは今回が初めてです。
二河原邊の地車は型式では大和型五枚板地車に分類され、現存す
るこの形の地車は、富田林五軒家、羽曳野市古市北町、大和高田
市本町1丁目とこの二河原邊の4台しかありません。
通常上地車は下地車(岸和田型)と同じ様に大屋根には舞台があ
って、小屋根には三枚板と呼ばれるやぐらで云うところの幕板が
あるのですが、この五枚板地車は大屋根にも幕板があって尚且つ
正面も御簾が掛かる様になっています。腰廻りから上はほぼやぐ
らと云っても過言で無い程、やぐらと良く似ていると思います。
やぐらと上地車が似ていると云われるのは、獅噛みや飾目等の鬼
板もありますが、この幕板型式の平面彫りにあります。
最近では二重見送り等彫り物も立体化して来て、下地車化しつつ
あるのですが、これも新調やぐらがほぼ岸和田で制作されている
と云う時代の波からでしょうか。

 

小塩地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 3月 2日(水)21時56分35秒
返信・引用
  「管理人の足跡」に小塩地車の画像をアップしました。
この地車は、彫物マニアにはバイブル的な書籍「摂河泉だん
ぢり談義」・「大坂浪花木彫史」の著者W氏の見立てで、初代
彫又 枡屋又兵衛と云う事で信じられて来たんですが、彫物
研究家の間では二代目彫又 西岡又兵衛作と云うのが定説に
なっている様です。墨書きや刻み等が発見されていないので
実際のところ何とも云えないのですが、枡屋又兵衛作と云う
事では矛盾な点が多いんでしょうね。
とにかく、良い地車でした!!

 

上田地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 2月27日(日)08時12分11秒
返信・引用
  「管理人の足跡」に上田地車の画像をアップしました。
上田地車も彫又の地車で以前から見たいと思っていました。
天候のせいでしょうか、思ったより画像も少なく、良い写
真も撮れてません。(涙)
また、後正面三枚板に墨書きがあったらしいんですが、見
落としました。(大泣)
祭礼が重なっていると云う事もあり、なかなか見る機会が
無い地車ですが、機会があれば再度撮影にチャレンジした
いです。



 

Re: 連絡

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 2月26日(土)22時58分29秒
返信・引用
  taikobaka@けにちさんへのお返事です。

> お久しぶりです。相変わらずお元気そうでなによりです。
> こちらは色々とバタバタしておりました。


けにちさん、ご無沙汰しております。
いやぁ、元気なだけが取り柄でして、相変わらず貧乏暇無しです。(涙)


もう少し落ち着いたら、図柄や彫刻の勉強も復活したいので、また見に来ます。

ウチのサイトを見てもあまり勉強にはなりませんけど、お暇な時にでも
覗いてやって下さい。最近は水滸伝ばかりですが、↓の共有掲示板で、
「中国モノの話」は続けてやっておりますので、またご覧下さい。m(_ _)m


http://yagulla.bbs.fc2.com/
 

連絡

 投稿者:taikobaka@けにちメール  投稿日:2011年 2月25日(金)23時19分7秒
返信・引用
  お久しぶりです。相変わらずお元気そうでなによりです。
こちらは色々とバタバタしておりました。ホームページのURLをいかに変更しました。
http://taikobaka.web.fc2.com/
もう少し落ち着いたら、図柄や彫刻の勉強も復活したいので、また見に来ます。
 

青谷南町地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 2月13日(日)19時35分54秒
返信・引用
  「管理人の足跡」に青谷南町地車の画像をアップしました。
W氏著の「摂河泉だんぢり談義」や「大坂浪花木彫史」によると
この地車も二代目彫又 西岡又兵衛の作と云う事ですが、北町
の様に彫り師の刻みも入ってないので、実際のところ彫又一
門と云う事ではっきりと断定はされていません。私的には髪
の毛の塗りの部分等は、桑津の地車に似ているかなぁ?と思
っています。「上地車図絵」管理人の松っちゃんや柏原本郷の
カズさんの話によれば神社横の池に何回も落としている様で
彫り物の欠損もそうですが、一時彫り物の付け方もおかしか
った様です。彫り物の欠損が多いので将来的には北町の様に
改修されると思いますが、人物の顔等はそのまま残して欲し
いですね!!


 

上地車見学会

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 2月13日(日)18時58分14秒
返信・引用
  今日は南河内の方で見学会があって、いつものごとく半田さんと
二人で行って来ました。河内長野の小塩と千早赤坂の二川原邊と
どちらも逸品の彫り物の地車で多くの彫り物マニアが来られてま
した。
青谷南町の画像は昨夜「管理人の足跡」にアップしましたが、小塩
をアップする前に、もう一箇所アップしたいところがありますの
で、小塩と二川原邊の画像は後日アップしたいと思います。

 

青谷北町地車

 投稿者:「樽井の祭り」管理人  投稿日:2011年 2月 7日(月)18時53分48秒
返信・引用
  「管理人の足跡」に青谷北町地車の画像をアップしました。
この地車も二代目彫又 西岡又兵衛の作でいつか見たいと思っ
ていた地車です。後正面三昧板の右下には「堺 西岡又兵衛」
と彫り師銘の刻みも入っています。平成21年に岸和田の井上
工務店で修復され、恐らく彫り物の修復は木下彫刻が携わった
と思われるのですが、左右三枚板の人物の顔が修復前と変わっ
ており、残念な気がします。
見学に行く前に柏原市本郷のカズさんのブログで事前に拝見
させて頂いておりまして、右平の三枚板出人形(大巳貴命
大鷲退治)の後に土蜘蛛の彫り物がある事を知っておりまし
たので、しきりに土蜘蛛の写真を撮っていたところ、地元の
方のご好意により出人形の彫り物をはずして頂けまして、土
蜘蛛の写真を撮り易くしてくれました。

 

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