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あかとみどり

 投稿者:シダ  投稿日:2009年10月25日(日)21時52分53秒
  ノルウェイの森を読んだ。
ずっと前に買って、
…たしか、五年くらい前に買って、
やっぱ本なんて読む気ねーや、
って、1、2年前に捨てたけど、
そこらじゅうの本屋で平積みしていて、
やっぱりこの赤と緑を並べて置きたいと思ってまた買った。

序盤から
場違いに気取った表現も多くて、
さらにはなんかドーテ臭い人の描く少年漫画みたいだな、って思ってしまった。
そんくらい
冴えない男が色んな女性に品のない事言われたりしてもらったりするシーンが多いなぁ、
と、醒めるポイントもあるが、


というか、なるべくそんな粗をさがしながら読もうとしてしまってると途中で気付いた。

それでもやはりそれはそう感じたのが事実だけど。


ああ、でも、俺もやはり、
話が合うだの顔がスキだのより後を引くのが、

その子とどんなセックスをしていたかだし、

それが、思い起こして興奮するとかそんなんはせいぜい数ヶ月程度(そんなにもつかな?)で、

そういう事以上に、そこまでしたのに的な所有意識というか独占欲、そして、そのせいか文字通り皮膚や、粘膜の味を知っている貴重な相手が、


どこか遠くにいくのは、
たまらないもんだ。


結局、俺も、
女の子とは、セックスで結び付いてるだけなのかもとさえ思った。


ついでにいうと、セックスをした子とは、
またセックスが出来るから会いたいんではないな。

もはやセックスをしたから、日常と比べて自分の本当の姿の何割か多めに気楽にドンっ、と床におけるという感じがあるから、
そんで、素直やら意固地やらをさらけだして、いざとなったらそれこそセックスが解決になったり、はっきりとした区切りになったり、

要はセックスまでが範囲内だという前提は、

とても心が楽になるわけです。

少なくとも、同じ布団で眠れるのは、

たぶん、強力な癒しだ。


ま、それは、この本の感想ではないやな。
偏った一部分にたいして、
いまこうして書きつ思いつしながらつらつら思い浮かんで書いちまった。

コレ読んでこの小説をひどく誤解する人が居ませんように…


うん、えと、
閑話休題(笑)

とりあえず、

俺自身にとって、
この本に関して言えば、


要するに
読む時期が
まだ早すぎたんだと思う。
素直に受けとめられないだけみたい。

自分自身のこの十五年程度の流れが、
まだ何も完結していない、未熟者だから。



それでも、さすがにラストの数行だけは、心地よく流れた。

その風景だけが、その余韻だけが、

ちゃんと音階をもって響いた。

だから、素直に読めれば、
やはり名作の名に恥じない情緒が通っているのだろうと、推測できる。

今は未だ、この手の内容に対して、
俯瞰できなくはないけど、
その上で、他人の語るこの手の内容に対しての疑心暗鬼があるのか、
それとも単に
好みによるものなのか、

避けようとしているのか、蔑もうと思っているのか、
自分でもわからない。

ちょっと、素直になれないだけなんだろうな、
経験的にいってこの感じは。




ただ、そんな青苦しいこの十五年を俺と密接に暮らした限られた人たちには、

出来れば永遠に読んでもらいたくないとかんじてしまった。



それと、たまたま、色々な事がまた最近起こって、
色々決断したり放棄したりしたけど、


読んだのがその後でよかった。

なんか、コレ読んだせいにされたらやりきれない。


とりあえず、まだ俺はこの本をちゃんと批評出来そうにはない。


でもさ、

ビートルズききたくなった。


それはよかった。


因みに、きっとこの小説のタイトルは本来

ノーホエアマン

 なんだろうな。

ノルウェイの森

 にした理由が
下らなかったらやるせない。

さあ、ビートルズをさがそう。
 
 

理想は束の間の噂話みたいなもの

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 6月16日(火)01時12分35秒
  中学生の頃
この先の科学の進化の指針として、
兵器の性能や、その威力を競うのではなく、
兵器の破壊力や悪意を無効化する技術の開発に向かえばいいのにと、父親に話した事がある。
詰まる所放射能の除去や火薬以上の物理的な技術をマヒさせる装置、生存に過分な知識の減退プログラム。
要は、ヤマトがイスカンダルから持ち帰ったコスモクリーナーやら、24で出てきたパルス爆弾(だっけ?)やら、バベルの塔の崩落に充たる何か。

それが実現すれば、世界は平和になると信じていた。
だが、おそらくはソウではあるまい。

汚染や大量破壊を伴う戦いを回避できる技術が実用化したとき、
自らが羊飼いであると信じる支配者層や選出された優性人民、そして働き手として必要な言わば迷える羊たちを除く、
全ての人間は、
ハルマゲドンとして回避不能だと刷り込まれた、
大洪水によって淘汰されるだろう。
ラグナロクでも弥勒世でもしかり、
その他に殆ど全ての神話や宗教に予め規定された
大掃除が行われる。

そこへ向う中においての
束の間の均衡。


どれだけそれを穏やかに実現したくても、
競争原理や経済システムが
少子化を悪とよびつける。

地上が再びエデンと化すその時、

ほとんどの善人は、ほとんどの悪人とともに
あらいながされる。



その何処に神がいると思う?


いいや、神という方便は
この多すぎる人民を最小限の磨耗で整頓したもう
素晴らしくよくできた

実用的で有難い方便だ。


しかし、ぼくも、美徳をもたらす、
聖人を敬う気持ちや、

幼心に思い描く、

あの白髭で仙人風情の神さまは好きだ。

だが、


ま、はなしを少しの畳んで、


核廃絶自体が既にそうした多くの命を左右する、
駆け引きの切り札なのだ。

一側面としては、
ひろく、

羊と

羊飼いの。
 

ショックだ

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 6月14日(日)05時44分28秒
  三沢さんが亡くなった。
俺は、ずっと、小さなときから
プロレスが嫌いだった。
初代タイガーマスクは小さな頃大好きだってけど、
プロレスのさまざまな予定調和が、
子供心に鼻に付いて、
わりと、すぐにプロレス離れをしていた。

そして、3、4年前に、
新しい職場環境にどうにか馴染もうと、
冷やかしのつもりで、
プロレスを見に行った。
武道館のノアだった。

まだ、周りの何か狂信的なノリについていけず、
臨場感と、その娯楽性にだけ感心して会場を後にした。

でも、なぜだかもう一度見たいと感じた。
醒めた意見をいう俺を、
同僚はもう一度誘ってくれた。
本当に今にしても何故だかわからないが、
もう一度みたくなった。

次に足を運んだのは、
ドームだった。
やはりノア。

何故かしら、初めから嬉々として楽しめた。
子供心に嫌ったはずの予定調和。
なのに、なぜ、こんなに沢山の人が
夢中になるのか、本当に知りたかったし、
その理由は、もう薄ら分かり始めていた。

Jr.の試合に、純粋に目が釘付けになり、
そのまま、言葉を飲んだままずっと全ての試合を見ていた。
前回と同じように、
全ての選手が、激しくカラダをぶつけ合い、
あの嫌悪していたはずのシナリオを、
全開全力で、少しでも激しく少しでも力強く、
少しの迷いも見せずに、
限られた時間の限られた役割の中で、
魂を込めてぶつけ合っていた。

なにか、たまらない気持ちが込み上げつつあった時、
小橋対健介のチョップのみで見せる、
魂のぶつけ合いを目の当りにして、
知らず泣きだしていた。
まだ何に感動しているのかわからなかった。

そして、もうこれ以上の試合はないと分かりつつ、
最後の三沢戦を待った。

お客も皆わかっている。
今一番肉体の爆発力があり、
現在進行形の試合は、
すでにセミファイナルで終わっていた事を。

でも、登場のSEにのって、
もうずっと格好悪い衣装だな、と思っていたあのグリーンのユニフォームを着て、
三沢選手がリングに向かう時、

その存在感に圧倒された。
そのありふれた試合展開の中、
ズシリズシリと、
会場をハッキリゆらす、
三沢選手のエルボーに
痺れていた。

その一挙手一投足に、
この格闘系主流の中、
今でもドームを満員にする興業を背負う、

いわばカリスマの
覚悟の佇まいを見つけた。
相手選手も、パートナーも審判も観客も、

この命懸けのステージである、
プロレスそのものを、
そしてたぶん、
生きるという事全てを肯定し、
会場
一体となって見守り、
力を贈り、
感じようとしていた。


とにかく言葉にならない感情でいっぱいになって、
席を離れ、売店等のある踊り場に一人で移動し、
この空間全てを目に入れようとした。
同僚は、オレが退屈したのかと心配し、
試合途中なのに、追ってきた。

事実、当時は今以上に複雑な気持ちで過ごしたなんだか煮詰まり切った時期で、
時折俺は、急に人前で意識的に続けている、
ポジな態度を持続出来なくなる事があって、
もしかしたらそう捉えられたのかもしれなかったが、
俺は、追ってきたその同僚に、
誘ってくれて、本当に有難うと伝えた。彼はキョトンとしていたが、
俺は、その場で、
リングに向かって、
大声で叫んだ。
ミサワー!って。
場違いな事もあり、周りの踊り場にいる人たちは少し笑ったのち、
今度は、
同僚も、周りの席を外してうろついているまばらな人たちも叫んだ。


ああ、ここに、本当の表現者たちがいる。

そして、それを心から求め、
お金を投じて、 そして自ずから全力で楽しもうとしている人たちが居る。

俺は、やっと感動の正体を確信して、
眩しいリングとそれ以上に眩しいと感じた客席のすり鉢上の重力に煽られ、
階段を歩きながら、
まるでその通路を真っ直ぐ行けば、
あのリングステージにたどり着くような連想をしながらゆっくり自分の席に向かった。

音楽に対して、
真っすぐに向かう、
自分なりの準備が再び整った瞬間だった。

人々に、何かを見せ、ココロを動かし、
かつ、それを続けていく為の、
覚悟を、

その灯を受け取った、
まさに、表現行為だった。

その日がなければ、俺は、今バンドをやっているか分からない。

どんな良質な芝居や、熱いライブをみても取り戻せなかった気持ちが、
嫌いだったあのプロレスのリングにあった。

少しの迷いも、少しの準備不足も許されない、
そして、飽きさせたらそれでおしまい。
更には興業として、成立させていくには、
徹底的に繰り返すことが可能なフォーマットが必要になる。
それを、先に書いたように飽きられずに見せるためには、

もっともっと強く打たなくてはならない、
もっともっとココロを入れなければならない、
もっともっと鍛えなければいけない、

そして、もっともっと、もっと信じていなければならない。

その精神性を
もっとも体現していた団体だったのではと思う。

その象徴が、
あの三沢さんだったんだと思う。

バンドメンバー誘ってまた見に行くつもりだった。
一昨年は、入院がちだった友達にも声をかけていた。

残念だけど、

いま、俺は、また表現世界の真っ只中にいる。

先に音楽をやめていたかもしれないと書いた。
もしあの時音楽をやめていたら
俺は、今どうしていたか、
考えるのも怖い。
立ち止まらすにあきらめずに来たが、
そのエネルギーが、完全にからからの状態で
ココロに鞭打っていただけの日々だから、
何が起きていても不思議じゃなかった。

その他に色々力になる経験をしていたけど、
キッパリした分岐点は、
あの日のドームだと思う。

いま、もう三沢さんのいるノアを見れないことは残念だけど、

あの日に受け継いだ表現をするための覚悟は、

いま昂々とここにある。


常に命を削り、死をも覚悟にいれて日々切磋琢磨されているレスラー各位、

そして、その道を、
一切の横道なく示し続けた

三沢選手、


有難うございます。

ご冥福を。
 

赫のホームページできたす。

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 6月14日(日)03時45分51秒
  できたす。…
ギザ デキユス(笑)

http://tokyo.cool.ne.jp/office-akachan/index.html

まだまだ色々工事中ですが、
また、やりっ放しで勝手に楽しい(オレらにとって(笑))それなりの遊び場になればイイナ!

でも、メールの宛先や
スケジュール、リンク等が一元管理出来るから、
皆さんにも有効タラン事を!
 

ミサイルほど~の~ 鉛筆ひと~つ~

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 6月11日(木)12時17分54秒
  こんなに何もかもが
書き込みまくりの現代においては

隙間を捜して書き記して行くより、
むしろ消していくほうがよっぽど創造的かとも思った。

でも、それだけだと

ただの行為。


書き足されることも
また消されることも
なくなって初めて
それが作品。




でも俺は、またそれを消したり汚したりしてしまうんだろうな…
 

読書

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 6月10日(水)22時54分48秒
  今年の四月辺りから、
なぜだか急に本が読める様になった。
以前は活字を2行ほど目で追うだけで、どうしたって眠気に襲われ、
読書にいざなわれるべき空想の旅に、
ホンのくだりの部分だけをむき出しの小銭の様に握り締めて電車に乗ってしまったかの様な
無計画な遠出を余儀なくされたものだった。
これはこれで楽しめなくはないのだが、
達者な文章のさわりだけつまみ食いした挙げ句
なにやらその作者の意匠や思考を勝手に理解した気でいたのだろうが、
ほぼ99%は自分の見た夢の話で、
まるでイントロのスケールだけで勝手にバンドの方向性を知ったかぶる、
玄人ぶった音楽スノップとなにも変わらない立場でいたのであろう自分を今更ながら白々しく思う。
ま、でもこれがいわばシダというモノなので
致し方ない。
あれ?だいぶ話が逸れたかな?

ま、いいや、今日は、ここまで!
 

説明

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 6月10日(水)10時05分3秒
  俺は、 自分自身をうまく捕まえておくことが出来ない。
如何せん、感覚が変わり過ぎるのだと思う。
感情はそうした感覚の移ろいとは無関係にただ抑制されたままフラフラついて廻り、
結局はその感情の側に対応する形で外の世界は動いている。つまり、人は俺の感覚ではなく、
感情にのみ気を遣うのだ。
俺は、その世界の中で
すべき反応をただ並べ、そういうパターン行動らしきものを
ただ繰り返している。

その間、中の俺は、感覚によって本当の事を感じ、
その感覚が信じた本当の事というのを
どこにどう届けていいのか戸惑って溺れてばかりいる。

外の俺のその感情による操舵が的を得た時、
周りの好反応に調子づいて、
どんどん上機嫌にはなるのだが、
そうして中の俺の感覚がうっすら忘れられようかとした頃、
調子を外れだした感情の些細な操作ミスで、

何もかもが台無しになる様に

まるでキチンと定められている。

感情を責められるものか。
荷が重かっただけなのだから。


ときに、俺には俺を捕まえておけないという話だったが、
しかし俺は、俺を引き付けておく事は出来るのだ。
なんてこたぁない、 ただ少し格好の良い行動を目指せばよい。
美意識に先行させればいいという事。


だから、俺の音楽は、

気取っているのだ。


そうしないと、

俺がついていけないんだ。
 

渋谷魂 @下北沢モザイク終了!

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 6月 3日(水)09時55分20秒
  ようやくカラダのこわばりもとれてすんなり眠れる今日この頃。
夜勤明けの地下鉄からこんちわ。
いつもの通り、全開でやりきれました!
初めてお目にかかるお客さんにも、
概ね温かく迎えていただき、
感謝です!
ステージのアンプの音が直撃する最前列にいた人たちも、
熱量を受け止め力を与えてくれました。
中盤の人たちも、目を閉じたりカラダを揺すぶったり
音の波を自分なりに感じようとしてくれてましたね。
また後列の人たちも、前にいる殆どの人たちが立ちすくんでいる中、
爪先をたて、顔をあげ、
自分なりのリズムをとってくれていたのがちゃんとわかりました。
そして、皆さん一様に、
こんな細い目をした俺と、
ちゃんと真っ正面で対峙してくれましたね!(笑)

見渡す度に、嬉しくなったよ!

またあいてぇな。


あ、今回のライブの模様は、渋谷魂恒例の映像配信がなされていますので、
是非観覧を!
あ、アドわかんねぇや、
渋谷魂で検索したら出ます!
5月31日分、赫ね。
見所は、ナルシンのドラムのフィルでもケイのギターソロでもシダお得意のバック宙しながらのウインクしつつ着地した後にファサっと巧く頭に乗っかるテンガロンハットでもなく、
常にカメラを釘づけにした
ケンの恍惚とした表情だ!(笑)

ロックの神が降臨してたな!

ファインダー越しの玄人をその気にさせるなんて、
なんてポテンシャルだ!

くふふ

よろしく!


じゃ!
 

シブヤから愛をこめて

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 5月31日(日)03時36分43秒
  今日は渋谷魂というイベント出演なので、
早速渋谷にマエノリしてきました!at深夜零時半・・・

傘もなく雨に降られ駅の階段では後ろにいた大層よっぱらった
外人のネーチャンズ(かなり美系2人)に多分人違いしたのかはたまたナンパだったのか
普通にケツ蹴られました・・・
なんだ?と振り返って、すこしムカついて文句言おうとしたが英語で文句が出てこず
2秒くらい考えて作戦を変えて、仲良くなってやろうとおもったが、
その2人組サケよりもいい感じのもんがさっくり決まってるみたいでキャキャとしながらゴメンナサイと言っていて要領をえず。
んで少しシラフ寄りの娘のほうがだんだん焦りだしてスミマセンスミマセンと連発しながら
追い抜いてスタスタ消えた…

あ、おれマスクしてた・・・
表情の見えん上に黒のツナギ着たマスクの男を公衆の面前で蹴りいれしてしまい、おまけに
そのマスクマンはマスクの中でモグモグいいながら10秒近くもじっと我を見ているんだもん、
そりゃ怖くもなるわな…

ま、蹴られた縁なんで、普通に手ごめにさせていただこうこれも縁だしとおもったが残念。

そんで、今日はライブの前の晩だってのに何してるかといえば、
知り合いのDJのDEMU君がお回しになるって言うんで来てみたのどすえ。

そんなこんなで渋谷MODULEに到着。入ろうとしたらID提示を求められ、
あ、おれ荷物もって踊んのいやでスイカと煙草の箱に銭だけ入れて来たから
オズオズとスイカを見せるも「コラコラ」的な目。
後ろにズラーっと並んだ客にも舌打ちされながら、予約者リストに名前があり、
数分前までIDチェックも無かったからと、住所やら色々書いてなんとか入場・・・
「次回からはおことわりですよ」と叱られながらフロアへ。

するとDEMU君、ビール片手にいい塩梅で挨拶してくれまして。。。
あれ?、え?もう終わってたの??23時からまわして今の今代わったトコ?


うう・・・・




んで腹いせに二時間強ぶっ通しで脇目も振らず踊り倒し、


いま、始発待ちの漫画喫茶っす。




ねむい。





ライブ当日になにやってんすかぁ??


んでも楽しかった!!


今日もがんばるぞ!!




早く始発でろおおおおおおお!!!!!!

そして、



シブヤ魂なのに、

渋谷じゃねえええええええ!!





あいらぶ高円寺
あいらいく下北沢!!!

下北モザイク   いくよ!きてね!
 

いつの日か

 投稿者:シダ  投稿日:2009年 5月29日(金)02時02分27秒
  物忘れや思い込みがなくなり、

嫉妬や執着がなくなり、
尊大も羞恥もなくなり、

ただあるものを
ただ美しいと感動する心をもち、

更には

海にも空にも溺れない、

そんな 何かに



わたしはなりたい。
 

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